法律の問題ではなく、品性の問題だった?
投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2006/12/05 01:01 投稿番号: [98918 / 118550]
>著作者への配慮…先ず品性の問題だね
>まあ、法律云々より、先ずそこが大切だね
あらあら、法律の問題ではなくて、品性の問題だったんですか?
品性の問題なら議論するつもりは全くありません。
>自分の論文が、許可無く翻訳されて丸ごと多数の人が閲覧する掲示板に
>載ったらどう思うか…
どう思うかは、その人ごとに違うのではないですか。
そもそも引用されることは、著作違反ではないと、
貴方が引用している文章にも書いているではないですか。
>親告罪だから良い???強姦罪も親告罪!
私はそんなことは、書いていませんよ。
きちんと引用して下さい。
私は、貴方が書いたものに、貴方の著作権を認め、
貴方の書いた著作物である文章に対して、
一字一句違わず引用しているつもりです。
一文字たりとも、おろそかにしていないつもりです。
きちんと一文字単位で引用符を付けています。
どこか間違って引用している箇所を指摘して頂ければ、
謝罪し、訂正します。
だから、貴方も、私の書いた文書をきちんと引用して下さい。
それが著作権を守るということですよ。
私が書いてもいないことを、私が書いたかのように書くことは、
捏造、偽造です。
きちんと引用符を使用して下さい。
引用符とは、カギカッコだけでなく、
ネット上では、「>」等その他の記号も使用されています。
つまり、他の文章ときちんと区別されていること、
これが著作権法に書かれているルールです。
きちんと著作権法を守れというのが、貴方の主張ではないのですか。
さて、私は、英文全文を引用することは、著作権違反だと認めています。
でもまあ、現状では、この程度の違反は、見逃して貰えるだろう、
というのが、私の個人的な判断です。
その判断が、甘かろうと、どうだろうと、貴方には関係ありません。
リアクションを受けるのは、私個人だからです。
ネットでの著作権違反という問題は、
もともと問題だった音楽CDのコピーや、
更には高速ネットの実現で、DVD丸ごとコピーやダウンロードも
できるようになってきたことだと思います。
その被害額は、巨大なものでしょうね。
その巨悪と比べれば、私の悪は、余りに小さいですね。
小さい悪なら許してよいかと言われれば、そうだとも言えませんが。
まあ、少なくとも、経済的利益を得ていないし、
規模が余りに小さいということで、
おそらく現状では、お目こぼしして頂いているのでしょうね。
まああと数年内に、ネットでの法整備も整ってくるにつれて、
私のような違法行為も問題の射程に入ってくるかもしれません。
私の計算では、あと数年以内には日本語翻訳ソフトも
もっと進化しているでしょうから、
もはや英文と訳文を両方記せずとも、
英文のタイトルとURLだけを記せば、それで十分という時代も
もうすぐそこに来ていると予測しています。
そうなれば、私も英文を全文添付する必要もなくなります。
私の目的は、私の不正確な訳文を補うことなのですから。
ところで、
「英文に不正確な翻訳を施す事も著作権の侵害に当たります」
ということに、法的根拠は提示できないということでしょうか。
著作権法には、そんなことは書いていないということでよろしいのでしょうか?
私はてっきり、著作権法第何条には、こう書いている、
だからお前は著作権違反だという返答が返って来るものと思っていたのですが。
これだけ断定して、断罪しているのですから、
てっきり法的根拠があるのかと思ったのですが、違うのですか?
>まあ、法律云々より、先ずそこが大切だね
あらあら、法律の問題ではなくて、品性の問題だったんですか?
品性の問題なら議論するつもりは全くありません。
>自分の論文が、許可無く翻訳されて丸ごと多数の人が閲覧する掲示板に
>載ったらどう思うか…
どう思うかは、その人ごとに違うのではないですか。
そもそも引用されることは、著作違反ではないと、
貴方が引用している文章にも書いているではないですか。
>親告罪だから良い???強姦罪も親告罪!
私はそんなことは、書いていませんよ。
きちんと引用して下さい。
私は、貴方が書いたものに、貴方の著作権を認め、
貴方の書いた著作物である文章に対して、
一字一句違わず引用しているつもりです。
一文字たりとも、おろそかにしていないつもりです。
きちんと一文字単位で引用符を付けています。
どこか間違って引用している箇所を指摘して頂ければ、
謝罪し、訂正します。
だから、貴方も、私の書いた文書をきちんと引用して下さい。
それが著作権を守るということですよ。
私が書いてもいないことを、私が書いたかのように書くことは、
捏造、偽造です。
きちんと引用符を使用して下さい。
引用符とは、カギカッコだけでなく、
ネット上では、「>」等その他の記号も使用されています。
つまり、他の文章ときちんと区別されていること、
これが著作権法に書かれているルールです。
きちんと著作権法を守れというのが、貴方の主張ではないのですか。
さて、私は、英文全文を引用することは、著作権違反だと認めています。
でもまあ、現状では、この程度の違反は、見逃して貰えるだろう、
というのが、私の個人的な判断です。
その判断が、甘かろうと、どうだろうと、貴方には関係ありません。
リアクションを受けるのは、私個人だからです。
ネットでの著作権違反という問題は、
もともと問題だった音楽CDのコピーや、
更には高速ネットの実現で、DVD丸ごとコピーやダウンロードも
できるようになってきたことだと思います。
その被害額は、巨大なものでしょうね。
その巨悪と比べれば、私の悪は、余りに小さいですね。
小さい悪なら許してよいかと言われれば、そうだとも言えませんが。
まあ、少なくとも、経済的利益を得ていないし、
規模が余りに小さいということで、
おそらく現状では、お目こぼしして頂いているのでしょうね。
まああと数年内に、ネットでの法整備も整ってくるにつれて、
私のような違法行為も問題の射程に入ってくるかもしれません。
私の計算では、あと数年以内には日本語翻訳ソフトも
もっと進化しているでしょうから、
もはや英文と訳文を両方記せずとも、
英文のタイトルとURLだけを記せば、それで十分という時代も
もうすぐそこに来ていると予測しています。
そうなれば、私も英文を全文添付する必要もなくなります。
私の目的は、私の不正確な訳文を補うことなのですから。
ところで、
「英文に不正確な翻訳を施す事も著作権の侵害に当たります」
ということに、法的根拠は提示できないということでしょうか。
著作権法には、そんなことは書いていないということでよろしいのでしょうか?
私はてっきり、著作権法第何条には、こう書いている、
だからお前は著作権違反だという返答が返って来るものと思っていたのですが。
これだけ断定して、断罪しているのですから、
てっきり法的根拠があるのかと思ったのですが、違うのですか?
これは メッセージ 98906 (kakukakushikajika2006 さん)への返信です.
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