米国とイスラエル 3
投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/07/23 18:57 投稿番号: [94251 / 118550]
しかし、シニオラ首相率いるレバノン政府に対するブッシュくんのお仲間らの対応は、思い出すたびに笑ってしまう。わずか3ヶ月前に、シニオラ首相をホワイトハウスに舞えて、シーダー革命による民主的な政府の誕生を祝っていたはずが、お仲間のはずのイスラエルに見事破壊され、その破壊を支持するしかないんだから。
ヨーロッパと違って、米国に移住したアラブ系とかの人たちはまだ第一世代が主流だろうか。となると、その人たちから第2世代が生まれ、ある程度の年齢になるのかもしれない。米国が日の出の勢いになっていった日本移民の時代と違い、第2世代は戦争をやるしかない米国社会で育つことになる。イギリスの爆破などを思い出すと、ますます眠れなくなるかもしれないから、やっぱり、中東、アラブ、イスラム系は、イスラエルに皆殺しにしてもらっっておいた方がいいかもしれない。
なんか、こう見ていくと、小泉くんや安倍くんらの系統って、夜もおちおち寝ていられないJewと同じ思考の持ち主でなかろうか?.....ってな気がしないでもない。
これは メッセージ 94243 (masajuly2001 さん)への返信です.
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