哀れなバカボンボン
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/06/18 11:13 投稿番号: [92875 / 118550]
ここへはあまり投稿しないつもりなのだが、ちょっと気が付いたから一言二言いわせてもらおう。
まずシーハンの息子のケーシーはイラクへは二度目の出動で、最初の出動からかえってきた時に任期は終わっていた。だから彼さえその気なら軍隊からの名誉の除隊は可能だった。にもかかわらず、またイラクへ派遣されることがわかっていたのに、自ら再入隊をした勇気ある兵士であった。シーハン夫人のような裏切り者売国奴の息子とは信じがたい。
またイラク行きを拒否しているワタダだという臆病者は、イラク戦争が始まった後に陸軍に志願しており、彼の任期は今年の終わりまでだ。違法だと思っている戦争をやってる軍隊に志願して、いざ出動となったら山寺に駆け込む。軍隊に入ればいろいろ特典があるからそれ目当てにはいったのだろう。最低だね。
また、アメリカ兵がつかれて砂ほこりにまみれて座っている写真をみて哀れだと思うバカボンボン。どんな戦争で兵士が冷房のきいた部屋できれいな制服きてくつろげるっていうんだい?
バカボンボンが兵隊に志願して、ちょっとでもきつい行進させられたら、「え〜こんな軍隊にはいったつもりないのに〜」って昔の映画のプライベートベンジャミンみたいに泣きべそかくんだろうか?
哀れだね〜!
これは メッセージ 92851 (masajuly2001 さん)への返信です.
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