ブッシュ政権の閣僚と財界のつながり
投稿者: consu2346 投稿日時: 2006/05/17 08:56 投稿番号: [91557 / 118550]
昨日、途中までしか入れられませんでしたので・・・
ブッシュ政権の閣僚と財界のつながりは開戦時
下記の通りです。
リチャード・アーミテージ(国務副長官) 元レイセオン(軍需大手)役員、ゼネラルエレクトリック株主
ゴードン・イングランド(海軍長官) 元ゼネラル・ダイナミックス(軍需)副社長
マイケル・ウィーン(国防総省次官) 元ゼネラル・ダイナミックス、マーティン・マリエッタ(軍需)社員
ポール・ウォルフォウィッツ(国防副長官) 元ノースロップ・グラマンのコンサルタント
ドナルド・エヴァンス(商務長官) 前歴にトム・ブラウン社(石油企業)最高経営責任者(CEO)
シーン・オキーフ(航空宇宙局=NASA長官) 元レイセオン戦略顧問、ノースロップ・グラマン・インテグレーテッド・システムズ顧問
エドワード・オルドリッジ(国防総省予算・技術・兵站担当次官) 元ユナイテッド・インダストリアル(軍需)取締役・株主、マクダネル・ダグラス・エレクトロニクス副社長
ロバート・カード(エネルギー次官) 前歴にカイザーヒル社(閉鎖されたコロラド州のロッキーフラッツ核兵器工場で原子力安全基準違反で100万ドル近くの罰金を科された核廃棄物浄化業者)の社長
ニコラス・カリオ(立法問題局長) 元モトローラ(国防でも受託)有給コンサルタント
ネルソン・ギブス(空軍長官補佐) 元ノースロップ・グラマン企業会計検査官
キャサリン・クーパー(商務次官) 元エクソン・モービル(石油最大手)チーフエコノミスト、株主
スティーブン・グライルズ(内務長官補佐) 前歴にユナイテッド社(石炭・石油・ガス)ロビイスト、圧力団体「全国環境戦略」副会長。同団体にはオクシデンタル・ペトロリアム、米国鉱山業協会、エジソン・エレクトリック社などが参加し、石油・石炭・電力業界の利権を代表。
ジョン・グラハム(行政管理予算局の情報規制部部長) 前歴にハーバード・リスク分析センター(ダウケミカル社、化学工業会、塩素化学協議会などが出資するシンクタンク)所長。同センターは、健康、安全、環境にかかわる規制の大部分について、その費用は便益を上回ると主張している。
トーマス・クリスティー(国防総省独立検査評価事務所所長) 防衛分析研究所運用評価部門取締役
ジェムズ・グリル(内務副長官) 元プロクター&ギャンブル、シェル、シェブロン、オクシデンタル、スノコ、ユノカルのロビイスト
グラント・グリーン(国務次官) 元GMDソリューション(国防マーケティング)社長
ジェームズ・コノートン(ホワイトハウス環境基準に関する評議会議長) ゼネラルエレクトリック社(沸騰水型原発などで知られる)とアトランティック・リッチフィールド社がスーパーファンド法(総合環境対策補償責任法)による工場跡地浄化命令を不服として環境保護庁を訴えた裁判で、両社に法的助言
ドブ・ザクハイム(国防総省監査担当次官) 元システムズ・プランニング(国防コンサルティング企業)副社長、ノースロップ・グラマン有給顧問
トーマス・サンソネッティ(環境・自然資源担当次官) レーガンおよびブッシュ政権で勤務の後、弁護士業に戻り、鉱山会社・石炭業界の代理人。鉱山業の利権を代表して、国有地でさらに採掘を行う必要があると主張
マイケル・ジャクソン(運輸副長官) 元ロッキード・マーチン副社長
ジョン・スノー(財務長官) 2002年12月に更迭されたオニール財務長官の後任に起用される。貨物輸送大手CSXの会長兼最高経営責任者(CEO)で、フォード政権の運輸次官代理や財界ロビースト団体「ビジネス・ラウンド・テーブル」の会長を歴任。
ロバート・ゼーリック(通商代表部代表) 元エンロン(エネルギー大手、企業不祥事で大きく報道)顧問。セド・ホールディングス(多くの英サウジ間武器取引仲介実績を持つ投資会社)取締役
ミッチ・ダニエルズ(行政管理予算局局長) 前歴にイーライ・リリー社(製薬)副社長
ブッシュ政権の閣僚と財界のつながりは開戦時
下記の通りです。
リチャード・アーミテージ(国務副長官) 元レイセオン(軍需大手)役員、ゼネラルエレクトリック株主
ゴードン・イングランド(海軍長官) 元ゼネラル・ダイナミックス(軍需)副社長
マイケル・ウィーン(国防総省次官) 元ゼネラル・ダイナミックス、マーティン・マリエッタ(軍需)社員
ポール・ウォルフォウィッツ(国防副長官) 元ノースロップ・グラマンのコンサルタント
ドナルド・エヴァンス(商務長官) 前歴にトム・ブラウン社(石油企業)最高経営責任者(CEO)
シーン・オキーフ(航空宇宙局=NASA長官) 元レイセオン戦略顧問、ノースロップ・グラマン・インテグレーテッド・システムズ顧問
エドワード・オルドリッジ(国防総省予算・技術・兵站担当次官) 元ユナイテッド・インダストリアル(軍需)取締役・株主、マクダネル・ダグラス・エレクトロニクス副社長
ロバート・カード(エネルギー次官) 前歴にカイザーヒル社(閉鎖されたコロラド州のロッキーフラッツ核兵器工場で原子力安全基準違反で100万ドル近くの罰金を科された核廃棄物浄化業者)の社長
ニコラス・カリオ(立法問題局長) 元モトローラ(国防でも受託)有給コンサルタント
ネルソン・ギブス(空軍長官補佐) 元ノースロップ・グラマン企業会計検査官
キャサリン・クーパー(商務次官) 元エクソン・モービル(石油最大手)チーフエコノミスト、株主
スティーブン・グライルズ(内務長官補佐) 前歴にユナイテッド社(石炭・石油・ガス)ロビイスト、圧力団体「全国環境戦略」副会長。同団体にはオクシデンタル・ペトロリアム、米国鉱山業協会、エジソン・エレクトリック社などが参加し、石油・石炭・電力業界の利権を代表。
ジョン・グラハム(行政管理予算局の情報規制部部長) 前歴にハーバード・リスク分析センター(ダウケミカル社、化学工業会、塩素化学協議会などが出資するシンクタンク)所長。同センターは、健康、安全、環境にかかわる規制の大部分について、その費用は便益を上回ると主張している。
トーマス・クリスティー(国防総省独立検査評価事務所所長) 防衛分析研究所運用評価部門取締役
ジェムズ・グリル(内務副長官) 元プロクター&ギャンブル、シェル、シェブロン、オクシデンタル、スノコ、ユノカルのロビイスト
グラント・グリーン(国務次官) 元GMDソリューション(国防マーケティング)社長
ジェームズ・コノートン(ホワイトハウス環境基準に関する評議会議長) ゼネラルエレクトリック社(沸騰水型原発などで知られる)とアトランティック・リッチフィールド社がスーパーファンド法(総合環境対策補償責任法)による工場跡地浄化命令を不服として環境保護庁を訴えた裁判で、両社に法的助言
ドブ・ザクハイム(国防総省監査担当次官) 元システムズ・プランニング(国防コンサルティング企業)副社長、ノースロップ・グラマン有給顧問
トーマス・サンソネッティ(環境・自然資源担当次官) レーガンおよびブッシュ政権で勤務の後、弁護士業に戻り、鉱山会社・石炭業界の代理人。鉱山業の利権を代表して、国有地でさらに採掘を行う必要があると主張
マイケル・ジャクソン(運輸副長官) 元ロッキード・マーチン副社長
ジョン・スノー(財務長官) 2002年12月に更迭されたオニール財務長官の後任に起用される。貨物輸送大手CSXの会長兼最高経営責任者(CEO)で、フォード政権の運輸次官代理や財界ロビースト団体「ビジネス・ラウンド・テーブル」の会長を歴任。
ロバート・ゼーリック(通商代表部代表) 元エンロン(エネルギー大手、企業不祥事で大きく報道)顧問。セド・ホールディングス(多くの英サウジ間武器取引仲介実績を持つ投資会社)取締役
ミッチ・ダニエルズ(行政管理予算局局長) 前歴にイーライ・リリー社(製薬)副社長
これは メッセージ 91540 (consu2346 さん)への返信です.
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