遠隔操作説
投稿者: maya_kosmisch 投稿日時: 2006/03/28 20:37 投稿番号: [89711 / 118550]
また、ハイジャックされた旅客機が、自動操縦による遠隔操作という説もあります。
生きていたモハメッド・アッタ達が遠隔操作していたりなんかして。笑
謎の事件には、諸説飛び交うのが世の常です。(ご参考までに)
………………………………………………………………………………………………………………………………………………
米航空機メーカー・レイシアンがリモコン操縦システムを開発
【ニューヨーク3日五十住和樹】米マサチューセッツ州の航空機メーカー・レイシアン社は2日、軍事用衛星利用測位システム(GPS)を使って民間航空機を誘導し、ニューメキシコ空軍基地へ着陸させることに成功した、と発表した。
リモコンを使って模型飛行機を操作する方法とほぼ同じで、操縦席の機能を無効にして無事着陸させられれば、ハイジャックされた旅客機がビルに突入するテロを防げるという。実験は8月に行われ、パイロットが操縦する必要なく着陸。同社によると、飛行補助装置として開発したが、遠隔操作着陸システムとしても使える技術という。ハイジャック事件が起きても、パイロットの操縦を無効にして、地上から飛行機を誘導し安全に地上に着陸させられる。今回の事件以降、米航空業界などがこの技術に注目している。しかし、米航空関係者の間には「テロリストが遠隔操作装置を手に入れたら同じこと」との指摘もある。
これだけ遠隔操作の技術は確立しているのである。逆に言うと、現代のアメリカ製航空機は、遠隔操作が可能なように設計されているのだ。それを利用すれば、まったく特別な装置を飛行機に取り付けることも無く、遠隔で飛行機の操縦権を奪い、予定された航路通りに飛行機を飛ばすことが可能である。
浜田 和幸 著『アフガン暗黒回廊』(講談社)には、次のことが記されてある。
こうして開発された技術はアメリカの最高軍事機密であった。ペンタゴンの関係者は9月11日の四機のハイジャック・テロを目の当たりにして「これは大変だ。遠隔操縦の特殊コードが盗まれた可能性がある」と驚愕したという。 ・・・(中略)・・・ また、激突した民間機から回収されたボイス・レコーダーには何も録音されていなかった、と説明されている。この点を軍関係者に取材したところ、「当然のこと」との答えが返ってきた。なぜなら、地上からの遠隔操縦コードが働くと、ボイス・レコーダーへの電源は自動的に切れるようになっているからである。言い換えれば、ボイス・レコーダーの録音機の機能を地上から操作できるということに他ならない。四機の民間機は本当にハイジャックされたのか。実は、「ハイジャック犯は機内には最初からいなかった。遠隔操作のソースコードを盗んだテロリストが地上からハイジャック機を誘導したのではないか」 そんな見方もある。
こればかりではない。興味深いことだが、2001年9月10日、まさに9.11テロの前日であるが、ワシントン・タイムズ紙はアメリカ軍のSchool of Advanced Military Studies (SAMS)の将校による謎めいた発言を掲載している。
「イスラエルの諜報機関、モサドの残忍さと狡猾さがあれば、アラブのテロリストがアメリカの民間機を乗っ取ったように見せかけて、狙った目標にぶつけることが可能である」
生きていたモハメッド・アッタ達が遠隔操作していたりなんかして。笑
謎の事件には、諸説飛び交うのが世の常です。(ご参考までに)
………………………………………………………………………………………………………………………………………………
米航空機メーカー・レイシアンがリモコン操縦システムを開発
【ニューヨーク3日五十住和樹】米マサチューセッツ州の航空機メーカー・レイシアン社は2日、軍事用衛星利用測位システム(GPS)を使って民間航空機を誘導し、ニューメキシコ空軍基地へ着陸させることに成功した、と発表した。
リモコンを使って模型飛行機を操作する方法とほぼ同じで、操縦席の機能を無効にして無事着陸させられれば、ハイジャックされた旅客機がビルに突入するテロを防げるという。実験は8月に行われ、パイロットが操縦する必要なく着陸。同社によると、飛行補助装置として開発したが、遠隔操作着陸システムとしても使える技術という。ハイジャック事件が起きても、パイロットの操縦を無効にして、地上から飛行機を誘導し安全に地上に着陸させられる。今回の事件以降、米航空業界などがこの技術に注目している。しかし、米航空関係者の間には「テロリストが遠隔操作装置を手に入れたら同じこと」との指摘もある。
これだけ遠隔操作の技術は確立しているのである。逆に言うと、現代のアメリカ製航空機は、遠隔操作が可能なように設計されているのだ。それを利用すれば、まったく特別な装置を飛行機に取り付けることも無く、遠隔で飛行機の操縦権を奪い、予定された航路通りに飛行機を飛ばすことが可能である。
浜田 和幸 著『アフガン暗黒回廊』(講談社)には、次のことが記されてある。
こうして開発された技術はアメリカの最高軍事機密であった。ペンタゴンの関係者は9月11日の四機のハイジャック・テロを目の当たりにして「これは大変だ。遠隔操縦の特殊コードが盗まれた可能性がある」と驚愕したという。 ・・・(中略)・・・ また、激突した民間機から回収されたボイス・レコーダーには何も録音されていなかった、と説明されている。この点を軍関係者に取材したところ、「当然のこと」との答えが返ってきた。なぜなら、地上からの遠隔操縦コードが働くと、ボイス・レコーダーへの電源は自動的に切れるようになっているからである。言い換えれば、ボイス・レコーダーの録音機の機能を地上から操作できるということに他ならない。四機の民間機は本当にハイジャックされたのか。実は、「ハイジャック犯は機内には最初からいなかった。遠隔操作のソースコードを盗んだテロリストが地上からハイジャック機を誘導したのではないか」 そんな見方もある。
こればかりではない。興味深いことだが、2001年9月10日、まさに9.11テロの前日であるが、ワシントン・タイムズ紙はアメリカ軍のSchool of Advanced Military Studies (SAMS)の将校による謎めいた発言を掲載している。
「イスラエルの諜報機関、モサドの残忍さと狡猾さがあれば、アラブのテロリストがアメリカの民間機を乗っ取ったように見せかけて、狙った目標にぶつけることが可能である」
これは メッセージ 89710 (maya_kosmisch さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/89711.html