フセインとアルカイダ:ブッシュ氏の言葉
投稿者: hoop_job 投稿日時: 2006/03/25 16:02 投稿番号: [89557 / 118550]
何を得たのか、あるいは失ったかということも大切かもしれませんが、ブッシュ氏は何のためにイラクと戦おうとしたか、原点に帰り、彼自身の言葉に耳を傾けてみたいと思います。イラク戦争についての私の捉え方は、「迂回理論による自衛戦争」です。
http://tokyo.usembassy.gov/j/p/tpj-jp0280.html<フセインはアルカイダも含めたテロリストを支援し保護していることがわかった。フセインは、極秘裏に、いかなる証拠を残すことなく、隠しておいた武器をテロリストに供与し、あるいは彼らの武器開発を支援することもできる。>
<9月11日の19人のハイジャック犯が別の武器と別の計画、今度はフセインの武器を持ったと想像してほしい。たったひとつのガラスびん、小さな筒、そして小さな箱がこっそりと持ち込まれるだけで、この国はこれまでに経験したことのない恐怖の日を迎えることになる。>
これは メッセージ 89552 (hoop_job さん)への返信です.
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