Re: 爆弾を使うのは…(訂正)
投稿者: maya_kosmisch 投稿日時: 2006/03/20 12:55 投稿番号: [89349 / 118550]
>公式発表では「ハイジャック犯が計画の完遂を断念し、自ら『墜落』させた」になっています。
>この時「乗客がコクピットになだれ込み、犯人たちと格闘になったため墜落」という伝聞を否定していた..
そうでしたね。
例の国際ジャーナリスト角間隆氏の本の中でもそうなっていました。
でも、著者はそれを鵜呑みにはしてない印象を受けましたが。
これこそ捏造臭いと私は思います。
パイロットが撃墜したというのが、真相ではないかと思ったりします。
表彰も、同時テロ事件から一年後というのも...。
それと、この墜落炎上した飛行機に乗っていたテロリストが、先に記した乗客4人に、「家族に最後のお別れの電話をしなさい」と言ったとされているのです。
それがほぼリアルタイムでアメリカ政府に伝わった為に、撃墜された可能性が高いと思うのです。
ただ、ターゲットが民間機だけに、撃墜したと公言するわけにはいかなかったのではないでしょうか?
アメリカに葛藤が生じた事は、想像するに難くありません。
角間隆氏は、その本の中で微妙な表現をしています。
彼ら4人に携帯電話で電話をさせたことが、ホワイトハウスかキャピトル・ヒルを目掛けて飛行していたテロリスト達の運命を変えてしまったという風な表現をしており、他にも微妙な表現をしています。やはりここでは公式発表されていることと違うことを、著者の憶測で断定するのは憚られたのでしょう。
「後に、ペンタゴンのウォルフォウィッツ国防長官(ネオコン)の口から、もしホワイトハウスかキャピトル・ヒルに向かっているようだったら、迎撃もやむを得ないという緊急スクランブル命令が既に発せられていたという極秘情報が明らかにされた」という言葉も添えていますから、やはりここに真相はありそうです。
9.11テロで死んだアルカイダのメンバーの名前とキャリアも、全て角間隆氏の本の中に記されています。
9.11テロがアメリカの自作自演ではなく、ビンラディン率いる国際テログループの反抗であることは間違いないと思いますが、情報の一部をアメリカ政府側が捏造なり、隠蔽なりしているのは十分ありうることだと思います。
これはどこの国においてもそうでしょうが、国家のダメージになるような事や、同様の犯罪の多発を防止する意味などで事実を歪曲したり、隠蔽したりすることはあります。
しかし、何でこんなことまで?とか、どうしてこうなる?といった疑問点が多々あったために、痛くもない腹を探られてしまったというのはありますね。
それもひとえに、後のイラク侵攻への不自然な理由付けがあったからでしょうね。
今、そのしっぺ返しが来ているような気がします。
>この時「乗客がコクピットになだれ込み、犯人たちと格闘になったため墜落」という伝聞を否定していた..
そうでしたね。
例の国際ジャーナリスト角間隆氏の本の中でもそうなっていました。
でも、著者はそれを鵜呑みにはしてない印象を受けましたが。
これこそ捏造臭いと私は思います。
パイロットが撃墜したというのが、真相ではないかと思ったりします。
表彰も、同時テロ事件から一年後というのも...。
それと、この墜落炎上した飛行機に乗っていたテロリストが、先に記した乗客4人に、「家族に最後のお別れの電話をしなさい」と言ったとされているのです。
それがほぼリアルタイムでアメリカ政府に伝わった為に、撃墜された可能性が高いと思うのです。
ただ、ターゲットが民間機だけに、撃墜したと公言するわけにはいかなかったのではないでしょうか?
アメリカに葛藤が生じた事は、想像するに難くありません。
角間隆氏は、その本の中で微妙な表現をしています。
彼ら4人に携帯電話で電話をさせたことが、ホワイトハウスかキャピトル・ヒルを目掛けて飛行していたテロリスト達の運命を変えてしまったという風な表現をしており、他にも微妙な表現をしています。やはりここでは公式発表されていることと違うことを、著者の憶測で断定するのは憚られたのでしょう。
「後に、ペンタゴンのウォルフォウィッツ国防長官(ネオコン)の口から、もしホワイトハウスかキャピトル・ヒルに向かっているようだったら、迎撃もやむを得ないという緊急スクランブル命令が既に発せられていたという極秘情報が明らかにされた」という言葉も添えていますから、やはりここに真相はありそうです。
9.11テロで死んだアルカイダのメンバーの名前とキャリアも、全て角間隆氏の本の中に記されています。
9.11テロがアメリカの自作自演ではなく、ビンラディン率いる国際テログループの反抗であることは間違いないと思いますが、情報の一部をアメリカ政府側が捏造なり、隠蔽なりしているのは十分ありうることだと思います。
これはどこの国においてもそうでしょうが、国家のダメージになるような事や、同様の犯罪の多発を防止する意味などで事実を歪曲したり、隠蔽したりすることはあります。
しかし、何でこんなことまで?とか、どうしてこうなる?といった疑問点が多々あったために、痛くもない腹を探られてしまったというのはありますね。
それもひとえに、後のイラク侵攻への不自然な理由付けがあったからでしょうね。
今、そのしっぺ返しが来ているような気がします。
これは メッセージ 89333 (bonno_216 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/89349.html