テロ国家アメリカとヒロヒトの売国工作
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2006/02/12 09:39 投稿番号: [87777 / 118550]
テロ国家アメリカとヒロヒトの売国工作
〜元もと胎児は女から始まる?!が・・・
吉田茂外交がヒロヒトに蹴散らされ、吉田の孫の麻生太郎が皇族と親戚で天皇の靖国参拝を煽る。「麻生改め金太郎」は教祖の怖さを学習したのか?(笑)
新興カルト天皇教がはびこる日本低国、その第4代目にして第6代目の「雄」の教祖の候補が見あたらなくてあわてふためいている。
歴史を学べば、王などの地位を求めて親子兄弟姉妹で殺し合いまでしてはりますから、そこまではしない「純粋な生殖活動」その地位を求めることが、たとえ奴隷階級にゲスの勘ぐりをされても、教祖一族のある夫婦が恥じ入る事はない(笑)。
胎児が「女」から始まり、時の経過によって「女から男」の数々の段階のどれかの段階の人間になって生まれるというのに、遅れたカルト宗教は「男」しか教祖になれないという無理難題をふっかけるのだ。
まあそんなことはどうでもいいかもしれない。無知は奴隷信者の崇拝の源泉であり、被虐趣味者のように自らを虐めてくれる主人を崇めるのだ。もっともカルト信者は何のそれに比べて主人を崇める時間が異常に長い(笑)。
戦前、神州の大穴に三種のオモチャを持って隠れようとしたアホで恥知らずのヒロヒト教祖は、そのために原爆二発を食らっても「やむ得ない」とほざき、おまけにテロ国家アメリカに取り入って生き延びたあげく、象徴となった戦後になってもせっせと政治工作に勤しんでいたのだ。
おっと〜、こんなことも言っている。
【・・・そこで天皇は、五月一九日の「食料メーデー」や頻発する労働争議について、「日本人の教養未だ低く、且宗教心の足らない現在、米国に行われる「ストライキ」を見て、それを伝えれば民主主義国家になれるかと思う様な者もすくなからず」と激しく非難し、事実上の「取り締まり」をマッカーサーに要請さえしたのである。】
(豊下楢彦『安保条約の成立―吉田外交と天皇外交』岩波新書より)
たしかに当時の国民がこのヒロヒト発言を知ったなら激怒したのかもしれないが―─問題は現在である。
ヒロヒトの工作により沖縄が売られ、本土に米軍基地が存在するような安保条約が成立した。ただただ天皇教を守るためという利己的欲求のために日本をテロ国家アメリカの植民地にしたヒロヒトがいて、そいつが信者をも馬鹿にしている厳粛な事実がある。カルト信者に向かって「宗教心が足らない」なんて、たちの悪い冗談だろう?!・・・・・・それでもなお、日本国民はヒロヒト教祖の末裔を崇め奉るのでしょうか? 事実を知った今、「知らなかった」ではいいわけにもなりませんよ。
▼ 安保条約の成立―吉田外交と天皇外交 岩波新書
豊下 楢彦 (著)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4004304784/250-8076747-6576205
▼分割された領土―もうひとつの戦後史 岩波現代文庫
進藤 栄一 (著)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/400600091X/249-0562611-8013911
〜元もと胎児は女から始まる?!が・・・
吉田茂外交がヒロヒトに蹴散らされ、吉田の孫の麻生太郎が皇族と親戚で天皇の靖国参拝を煽る。「麻生改め金太郎」は教祖の怖さを学習したのか?(笑)
新興カルト天皇教がはびこる日本低国、その第4代目にして第6代目の「雄」の教祖の候補が見あたらなくてあわてふためいている。
歴史を学べば、王などの地位を求めて親子兄弟姉妹で殺し合いまでしてはりますから、そこまではしない「純粋な生殖活動」その地位を求めることが、たとえ奴隷階級にゲスの勘ぐりをされても、教祖一族のある夫婦が恥じ入る事はない(笑)。
胎児が「女」から始まり、時の経過によって「女から男」の数々の段階のどれかの段階の人間になって生まれるというのに、遅れたカルト宗教は「男」しか教祖になれないという無理難題をふっかけるのだ。
まあそんなことはどうでもいいかもしれない。無知は奴隷信者の崇拝の源泉であり、被虐趣味者のように自らを虐めてくれる主人を崇めるのだ。もっともカルト信者は何のそれに比べて主人を崇める時間が異常に長い(笑)。
戦前、神州の大穴に三種のオモチャを持って隠れようとしたアホで恥知らずのヒロヒト教祖は、そのために原爆二発を食らっても「やむ得ない」とほざき、おまけにテロ国家アメリカに取り入って生き延びたあげく、象徴となった戦後になってもせっせと政治工作に勤しんでいたのだ。
おっと〜、こんなことも言っている。
【・・・そこで天皇は、五月一九日の「食料メーデー」や頻発する労働争議について、「日本人の教養未だ低く、且宗教心の足らない現在、米国に行われる「ストライキ」を見て、それを伝えれば民主主義国家になれるかと思う様な者もすくなからず」と激しく非難し、事実上の「取り締まり」をマッカーサーに要請さえしたのである。】
(豊下楢彦『安保条約の成立―吉田外交と天皇外交』岩波新書より)
たしかに当時の国民がこのヒロヒト発言を知ったなら激怒したのかもしれないが―─問題は現在である。
ヒロヒトの工作により沖縄が売られ、本土に米軍基地が存在するような安保条約が成立した。ただただ天皇教を守るためという利己的欲求のために日本をテロ国家アメリカの植民地にしたヒロヒトがいて、そいつが信者をも馬鹿にしている厳粛な事実がある。カルト信者に向かって「宗教心が足らない」なんて、たちの悪い冗談だろう?!・・・・・・それでもなお、日本国民はヒロヒト教祖の末裔を崇め奉るのでしょうか? 事実を知った今、「知らなかった」ではいいわけにもなりませんよ。
▼ 安保条約の成立―吉田外交と天皇外交 岩波新書
豊下 楢彦 (著)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4004304784/250-8076747-6576205
▼分割された領土―もうひとつの戦後史 岩波現代文庫
進藤 栄一 (著)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/400600091X/249-0562611-8013911
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