Re: 自衛隊は着々と仕事をしておる
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2006/01/21 22:14 投稿番号: [87220 / 118550]
>絶滅危惧種にはクヤシイだろうけど。
意味不明。
>帰国後、陸上幕僚監部広報室長としてイラク派遣のPRや講演活動で活躍。
>初代業務支援隊長「ひげの隊長」佐藤正久一佐は現在、京都・福知山の連隊長。
>人気は健在で着任以来、約1年間で135回の講演をこなす。
要するに【自衛隊広報】なのね。
だとしたら是非【記者会見】などして、記者達に【質問攻め】にあってほしいものです。
なにしろ、【サマワ】というか、イラクには日本人が中々入国できないそう
【サマワの自衛隊の実態】は分かりませんからねー。
テレビに出ないのも【ふ・し・ぎ】ですねー。
>番匠、佐藤両氏が知名度を生かし、自衛隊のイメージアップを図るPR役とすれば、二代目からの指揮官は実務面でイラク経験を生かす立場にある。
>第2次復興支援群長を務めた今浦勇紀一佐は部隊交代や物資輸送の要となる陸幕輸送課長。
>業務の3分の1をイラク関連が占め、今年前半にも検討されている撤収が現実になれば、その撤収作戦を立案することになる。
>コンテナ約200個を2ヶ月かけて宿営地に運び込む任務をこなした。
>酷暑のイラク事情は今も体に刻み込まれ、撤収作戦立案のベースとなる。
>砲撃が相次いだ時期に第2次業務支援隊長だった田浦正人一佐は
「耳学問だった武器使用が実践的になった」と話す。
ああ、噂どおり【イラクには実践訓練】に行ったのね。
表看板は【人道支援】だったはずだけどね。
・・・
>テロ対策や自衛隊の海外派遣の司令塔として2006年度に新設する「中央即応集団」にはイラク経験を踏まえて装備を常備しておく制度を創設、
>【海外派遣の拡大に向けた体制整備に腐心している。】
ほほー。
【海外派遣の拡大】ね。
少なくとも陸自は撤退じゃなかった???
又行くのー?
イラクのほかにどこ行くのー?
国民は【そんな事聞いてないよー!!】
>立派や。
ほんと。
立派に国民を欺いていますね。
これは メッセージ 87202 (miniiwa2 さん)への返信です.
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