IRAQ Where Things Stand (ABC)
投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2005/12/13 06:21 投稿番号: [85548 / 118550]
(2005.12.12)
「1700人のイラク人を調査
・71%:going well
・65%:oppose presence of U.S. forces
FAMILY TIME
クリスチャン・サイエンス・モニター記者の協力
バグダッドに住むシーア派のカリーマ・マトゥーブさん
三年取材してきました。
七人の子供を養う寡婦
夫は九年前自動車事故で死亡
ホテルの清掃婦として働く
11歳のマムード君も路上でペプシを売っていました。
『イラクの子供達はよくほとんど実物サイズの
おもちゃのライフルを欲しがるんですよ。
二、三人の子供達がそんなおもちゃを持って外で遊び回る。
それは米軍やイラクの治安部隊には
ゲリラと見分けがつきにくくて大変なんです』
『おもちゃの銃を持って歩いていたら米兵に銃を向けられ、
怖くなっておもちゃを放り出して帰ってきた』
(マムード君)
「イラクの人々は皆そうですが、マトゥーブ家の人達は
ここ二、三年でますます信仰を深めてきているようです。
政府もアメリカも自分達の問題を解決してくれるとは
期待できないからです」
PHOTOS OF THE TEAR
TIME誌が選んだ今年の最高の写真
・自分が失ったものを確認する兵士
(JAMES NACHTWEY-VII)
・ジェイムス・キャスィ少尉の遺体がネバダに到着した時、
滑走路で待つ遺族の姿から、機内の乗客は初めてそのことを知りました。
(TODD HEISLER-ROCKY MOUNTAIN NEWS/POLARIS)
・イラクの床屋の前をパトロールする米兵
(THOMAS DWORZAK-MAGNUM)
これは メッセージ 85489 (imonoyamashotengai さん)への返信です.
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