ファシスト中共の、マッチポンプ
投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2005/10/24 06:25 投稿番号: [83342 / 118550]
外相会談中止、地味に報道
中国各紙、デモ再燃警戒
【北京19日共同】19日付の中国各紙は、小泉純一郎首相の靖国神社参拝を理由に中国外務省が日中外相会談中止の決定を発表したことを地味な扱いで報じた。参拝に対する批判も、主に日本国内の抗議活動や日本要人の慎重論を引用する形で伝えた。
中国指導部は4月に全国で相次いだ反日デモの再燃を警戒しており、日本には歴史認識問題で一切譲歩しない強い姿勢を示す一方、国内向けには国民の反日感情を刺激しないよう報道を抑えているとみられる。
中国共産党機関紙、人民日報は、中国外務省の孔泉報道局長が18日の定例会見で行った激しい首相非難や外相会談中止の発表について、米中関係などほかのテーマに関する発言と合わせて伝えた。
一部中国紙は「日本外相の訪中延期」との見出しを一面に掲載した。
(共同通信) - 10月19日12時32分更新http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051019-00000090-kyodo-int
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>国内向けには国民の反日感情を刺激しないよう報道を抑えているとみられる。
自分で火をつけておきながら、自分で火を消していることを自慢する。
コレが典型的なマッチポンプ。
目的は、国際的な示威行為。
中共の幹部が、1980年代に国外開放政策に踏み切って最初にしたのは、
何と自分達幹部の子弟を、アメリカに留学させること。
街中では、いまだに庶民が「アメリカ帝国主義打倒!!」の声を響き渡らせている中で。
アメリカ留学から帰ってきた、中共の幹部子弟は、また社会の高級幹部になった。
中共の幹部が一番欲しいものは、個人的な賄賂。
こんなに僕らは頑張っているんだよと、一面では日本の要人に尻尾を振って、個人的な利益を要求しているのでしょう。
※マッチポンプ:
自ら起こした揉め事等を“鎮めてやる”と持ちかけて利益や自己満足を得ること。自作自演。
自らマッチを擦って火をつけておきながらポンプで消す。という意から。
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