スピカさんへ:酒井啓子女史の雑誌掲載論文
投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2005/10/10 03:38 投稿番号: [82330 / 118550]
今日は、スピカさん。
>彼女の書いた新しいものを読みたいと思ったら、
>どこをあたればいいのでしょう?
私自身が酒井啓子女史の書いた新しいものを是非読みたいんですけどね。
最近は、めっきりテレビに出演もしていないようですね。
中東調査会の大野氏ばかり出演が目立ちます。
私の観ている番組に出ていないだけで、実は出演しているのかもしれませんが。
15日の選挙前後にテレビに出演するのではないかと推測しています。
「酒井啓子 雑誌 記事 掲載」で検索してみました。
・エコノミスト2005年10月4日号
イラク 新憲法でイラクの国内対立は解消しない
・週刊東洋経済2004年8月7・14日合併特大号
イラクが求めている貢献は自衛隊の「任務」ではない
・ナショナル・ジオグラフィック2004年6月号
http://nng.nikkeibp.co.jp/nng/feature/0406/index.shtml
・「民衆と占領軍の全面衝突も」 AERA 2004年4月19日号
・DAYS JAPAN 2004.4創刊号「フセイン打倒の真実」
・論座2004年6月号
◆座談会アメリカの誤算 打開の道はどこに
東京大教授 藤原帰一、アジア経済研究所地域研究センター参事 酒井啓子
放送大助教授 高橋和夫
・論座2004年1月号
経済復興を基本に社会の安定化を優先せよ
・フォーサイト2003年6月号
◆[対談]酒井啓子 アジア経済研究所主任研究員
× 大野健一 政策研究大学院大学教授
イラクの「国づくり」に必要なステップ
http://www.shinchosha.co.jp/foresight/main/data/frst200306/tokusyu.html
>酒井啓子さんって「世界」で書いてらっしゃるのでしょうか?
ここ数ヵ月のはもう御存知ですよね。(6月号、1月号)
あとは古いのしかないようですね。
・空爆とフセイン政権米英の軍事路線は奏功するか 世界(659)1999.3:p.165-171
・フセイン政権は「打倒」されるのか 国連査察と対イラク攻撃の行方
(特集 「ブッシュの戦争」は止められるか)世界(709)2003.1:p.93-100
ついでです。
・アラブ映画祭2005への酒井啓子さんからのメールから
http://officematsunaga.livedoor.biz/archives/19377362.html
・朝日新聞掲載の酒井啓子女史の書評
http://book.asahi.com/review/sakai.html
「パレスチナから報告します」占領地の住民となって[著]アミラ・ハス
「見ることの塩 パレスチナ・セルビア紀行」[著]四方田犬彦
この二本の書評は秀逸だと思います。
>彼女の書いた新しいものを読みたいと思ったら、
>どこをあたればいいのでしょう?
私自身が酒井啓子女史の書いた新しいものを是非読みたいんですけどね。
最近は、めっきりテレビに出演もしていないようですね。
中東調査会の大野氏ばかり出演が目立ちます。
私の観ている番組に出ていないだけで、実は出演しているのかもしれませんが。
15日の選挙前後にテレビに出演するのではないかと推測しています。
「酒井啓子 雑誌 記事 掲載」で検索してみました。
・エコノミスト2005年10月4日号
イラク 新憲法でイラクの国内対立は解消しない
・週刊東洋経済2004年8月7・14日合併特大号
イラクが求めている貢献は自衛隊の「任務」ではない
・ナショナル・ジオグラフィック2004年6月号
http://nng.nikkeibp.co.jp/nng/feature/0406/index.shtml
・「民衆と占領軍の全面衝突も」 AERA 2004年4月19日号
・DAYS JAPAN 2004.4創刊号「フセイン打倒の真実」
・論座2004年6月号
◆座談会アメリカの誤算 打開の道はどこに
東京大教授 藤原帰一、アジア経済研究所地域研究センター参事 酒井啓子
放送大助教授 高橋和夫
・論座2004年1月号
経済復興を基本に社会の安定化を優先せよ
・フォーサイト2003年6月号
◆[対談]酒井啓子 アジア経済研究所主任研究員
× 大野健一 政策研究大学院大学教授
イラクの「国づくり」に必要なステップ
http://www.shinchosha.co.jp/foresight/main/data/frst200306/tokusyu.html
>酒井啓子さんって「世界」で書いてらっしゃるのでしょうか?
ここ数ヵ月のはもう御存知ですよね。(6月号、1月号)
あとは古いのしかないようですね。
・空爆とフセイン政権米英の軍事路線は奏功するか 世界(659)1999.3:p.165-171
・フセイン政権は「打倒」されるのか 国連査察と対イラク攻撃の行方
(特集 「ブッシュの戦争」は止められるか)世界(709)2003.1:p.93-100
ついでです。
・アラブ映画祭2005への酒井啓子さんからのメールから
http://officematsunaga.livedoor.biz/archives/19377362.html
・朝日新聞掲載の酒井啓子女史の書評
http://book.asahi.com/review/sakai.html
「パレスチナから報告します」占領地の住民となって[著]アミラ・ハス
「見ることの塩 パレスチナ・セルビア紀行」[著]四方田犬彦
この二本の書評は秀逸だと思います。
これは メッセージ 82197 (spica_022 さん)への返信です.
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