37>君は究極の平和主義者か?
投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/10/09 21:26 投稿番号: [82276 / 118550]
>つまり、この日本の侵略行為に対して、それを口実に他国が日本に侵略行為を行うという可能性を考えたときに、君自身は、イラクの近隣国への形ばかりの侵略行為を非難することによって、アメリカのイラクへのご都合主義的な侵略行為を容認する立場であるわけだから、当然これをも容認するべきだよな?
しかし、君は、それとこれとは違うと言う。
君は馬鹿か?
私は侵略とはみなしていない。侵略というのは君の一方的な主張だ。
その一方で、君はイラクのクウェートやイランへの侵略は形ばかりといってごまかす。
まさにこれをダブスタというのでは?
私の主張は首尾一貫している。日本が侵略に加担すれば当然武力制裁されてしかるべきだ。そのことは以前もいったと思うが、ここで確認の意味で一応述べておくね。
で、君はどうする?
はあ、そうか監視するだけなんだね。で、どうだ?最近の成果は?
>また、そもそも根本的に、イラクの国内での抵抗運動を、「アメリカに楯突かないのであれば、死人も出ないのであるから、イラク人が抵抗すること自体が、余計な死人を増やす愚かな行為である」と言う様なことも君は主張しているが、
死ぬのはごめんなのは当然と思うが。
>この主張から行けば、当然君は、日本の自衛隊の武装を解除して、近隣諸国や将来的な可能性としてのアメリカからの武力侵略に対しても、非軍備の無抵抗で対峙するべきだと主張しているのか?と思いきや、
非軍備なんて妄想に過ぎないが。
>攻め入る近隣諸国の可能性を煽ることによって、軍備拡張を奨励し、日本に有事においての最大限の抵抗を全く疑問にさえ思っていないようだ。
うむ、威嚇によって戦争が起こらなければそれに越したことはない。
>この矛盾に対して、君がどのように考えているのかが本当に知りたい。
別に私は戦う気はない。だからむしろ軍備は整備しておいたほうがいいと思うが。
で、君はどうするの?イラク人の武装抵抗を支持している以上、君も日本の自衛力増強に賛成し、日本が侵略されたらレジスタンスで戦うつもりのようだが、まあ頑張ってね。
>君のその一貫性のないご都合主義には、ほとほとあきれてしまうよ。
上記のとおり一貫しているが。
>客観視と主観というものを考えるときに、君は、イラクに対しては客観視できるけれども、日本に対してはそれが出来ないという、ダブスタ人間である。
上記のとおりイラクの侵略を容認する君こそダブスタである。
>通常では、客観視がその人間の真の主張を表現するものだと言えるとすれば、このタイトルでもあるところの、君は「究極の平和主義者」であると言えるのかもしれないが、結局は、その君の根本的致命傷的人格的な欠損によるダブスタ的優柔不断さによって、結局君は、「平和主義者になりきれない戦争推進者」という不名誉な客観的評価を受けざるを得ないことになったわけだね?
上記のとおり、その文言は君にこそ当てはまっている。
>それは、君が評価するのか?それともアメリカが評価すれば許される問題なのか?
無論自分が評価するが。
君はどうしている?北の将軍様に評価してもらっているのか?
>どうして、真っ赤な他人であるところの、縁もゆかりもない君やアメリカが、その問題にかかわって、他国の人間や国家システムを「断罪できる」と考えることが出来るのか?
そういって君はイラクのクウェート侵略をごまかすのか。
やれやれ。
しかし、君は、それとこれとは違うと言う。
君は馬鹿か?
私は侵略とはみなしていない。侵略というのは君の一方的な主張だ。
その一方で、君はイラクのクウェートやイランへの侵略は形ばかりといってごまかす。
まさにこれをダブスタというのでは?
私の主張は首尾一貫している。日本が侵略に加担すれば当然武力制裁されてしかるべきだ。そのことは以前もいったと思うが、ここで確認の意味で一応述べておくね。
で、君はどうする?
はあ、そうか監視するだけなんだね。で、どうだ?最近の成果は?
>また、そもそも根本的に、イラクの国内での抵抗運動を、「アメリカに楯突かないのであれば、死人も出ないのであるから、イラク人が抵抗すること自体が、余計な死人を増やす愚かな行為である」と言う様なことも君は主張しているが、
死ぬのはごめんなのは当然と思うが。
>この主張から行けば、当然君は、日本の自衛隊の武装を解除して、近隣諸国や将来的な可能性としてのアメリカからの武力侵略に対しても、非軍備の無抵抗で対峙するべきだと主張しているのか?と思いきや、
非軍備なんて妄想に過ぎないが。
>攻め入る近隣諸国の可能性を煽ることによって、軍備拡張を奨励し、日本に有事においての最大限の抵抗を全く疑問にさえ思っていないようだ。
うむ、威嚇によって戦争が起こらなければそれに越したことはない。
>この矛盾に対して、君がどのように考えているのかが本当に知りたい。
別に私は戦う気はない。だからむしろ軍備は整備しておいたほうがいいと思うが。
で、君はどうするの?イラク人の武装抵抗を支持している以上、君も日本の自衛力増強に賛成し、日本が侵略されたらレジスタンスで戦うつもりのようだが、まあ頑張ってね。
>君のその一貫性のないご都合主義には、ほとほとあきれてしまうよ。
上記のとおり一貫しているが。
>客観視と主観というものを考えるときに、君は、イラクに対しては客観視できるけれども、日本に対してはそれが出来ないという、ダブスタ人間である。
上記のとおりイラクの侵略を容認する君こそダブスタである。
>通常では、客観視がその人間の真の主張を表現するものだと言えるとすれば、このタイトルでもあるところの、君は「究極の平和主義者」であると言えるのかもしれないが、結局は、その君の根本的致命傷的人格的な欠損によるダブスタ的優柔不断さによって、結局君は、「平和主義者になりきれない戦争推進者」という不名誉な客観的評価を受けざるを得ないことになったわけだね?
上記のとおり、その文言は君にこそ当てはまっている。
>それは、君が評価するのか?それともアメリカが評価すれば許される問題なのか?
無論自分が評価するが。
君はどうしている?北の将軍様に評価してもらっているのか?
>どうして、真っ赤な他人であるところの、縁もゆかりもない君やアメリカが、その問題にかかわって、他国の人間や国家システムを「断罪できる」と考えることが出来るのか?
そういって君はイラクのクウェート侵略をごまかすのか。
やれやれ。
これは メッセージ 81956 (assaraamaaleicomnjp さん)への返信です.
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