36>君は究極の平和主義者か?
投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2005/10/08 03:33 投稿番号: [81956 / 118550]
>>今一番確かな事は、現時点での「侵略」の事実だけだ。
>>将来的に政権移譲されるとか言うような、予見は、非現実的な妄想でしか無く、そういう不確かな想像の上に立脚した反論は無意味だ。
>ほう、【60年】かけて見なくていいの?
君本当にバカ?
私はアメリカの現時点での行為が侵略以外の何者でもないといっている。
そして、この侵略行為を行うアメリカに対して自衛隊という軍隊を派遣して応援している日本も、同罪である。
ということは、日本も、イラクに対して侵略行為を行っていることは間違いが無い。
つまり、この日本の侵略行為に対して、それを口実に他国が日本に侵略行為を行うという可能性を考えたときに、君自身は、イラクの近隣国への形ばかりの侵略行為を非難することによって、アメリカのイラクへのご都合主義的な侵略行為を容認する立場であるわけだから、当然これをも容認するべきだよな?
しかし、君は、それとこれとは違うと言う。
また、そもそも根本的に、イラクの国内での抵抗運動を、「アメリカに楯突かないのであれば、死人も出ないのであるから、イラク人が抵抗すること自体が、余計な死人を増やす愚かな行為である」と言う様なことも君は主張しているが、この主張から行けば、当然君は、日本の自衛隊の武装を解除して、近隣諸国や将来的な可能性としてのアメリカからの武力侵略に対しても、非軍備の無抵抗で対峙するべきだと主張しているのか?と思いきや、これまた日本では、アメリカの軍事産業を助けることに肯定的である。攻め入る近隣諸国の可能性を煽ることによって、軍備拡張を奨励し、日本に有事においての最大限の抵抗を全く疑問にさえ思っていないようだ。
この矛盾に対して、君がどのように考えているのかが本当に知りたい。
君のその一貫性のないご都合主義には、ほとほとあきれてしまうよ。
客観視と主観というものを考えるときに、君は、イラクに対しては客観視できるけれども、日本に対してはそれが出来ないという、ダブスタ人間である。
通常では、客観視がその人間の真の主張を表現するものだと言えるとすれば、このタイトルでもあるところの、君は「究極の平和主義者」であると言えるのかもしれないが、結局は、その君の根本的致命傷的人格的な欠損によるダブスタ的優柔不断さによって、結局君は、「平和主義者になりきれない戦争推進者」という不名誉な客観的評価を受けざるを得ないことになったわけだね?
・ ・・・もうがっかり・・・(^_^;)
>かといって、周辺国同志での歴史的な必然性を考慮した上での侵略が認めれるわけでない。
それは、君が評価するのか?それともアメリカが評価すれば許される問題なのか?
どうして、真っ赤な他人であるところの、縁もゆかりもない君やアメリカが、その問題にかかわって、他国の人間や国家システムを「断罪できる」と考えることが出来るのか?
・・・君たちは、神にでもなったつもりでいるのか?
>>将来的に政権移譲されるとか言うような、予見は、非現実的な妄想でしか無く、そういう不確かな想像の上に立脚した反論は無意味だ。
>ほう、【60年】かけて見なくていいの?
君本当にバカ?
私はアメリカの現時点での行為が侵略以外の何者でもないといっている。
そして、この侵略行為を行うアメリカに対して自衛隊という軍隊を派遣して応援している日本も、同罪である。
ということは、日本も、イラクに対して侵略行為を行っていることは間違いが無い。
つまり、この日本の侵略行為に対して、それを口実に他国が日本に侵略行為を行うという可能性を考えたときに、君自身は、イラクの近隣国への形ばかりの侵略行為を非難することによって、アメリカのイラクへのご都合主義的な侵略行為を容認する立場であるわけだから、当然これをも容認するべきだよな?
しかし、君は、それとこれとは違うと言う。
また、そもそも根本的に、イラクの国内での抵抗運動を、「アメリカに楯突かないのであれば、死人も出ないのであるから、イラク人が抵抗すること自体が、余計な死人を増やす愚かな行為である」と言う様なことも君は主張しているが、この主張から行けば、当然君は、日本の自衛隊の武装を解除して、近隣諸国や将来的な可能性としてのアメリカからの武力侵略に対しても、非軍備の無抵抗で対峙するべきだと主張しているのか?と思いきや、これまた日本では、アメリカの軍事産業を助けることに肯定的である。攻め入る近隣諸国の可能性を煽ることによって、軍備拡張を奨励し、日本に有事においての最大限の抵抗を全く疑問にさえ思っていないようだ。
この矛盾に対して、君がどのように考えているのかが本当に知りたい。
君のその一貫性のないご都合主義には、ほとほとあきれてしまうよ。
客観視と主観というものを考えるときに、君は、イラクに対しては客観視できるけれども、日本に対してはそれが出来ないという、ダブスタ人間である。
通常では、客観視がその人間の真の主張を表現するものだと言えるとすれば、このタイトルでもあるところの、君は「究極の平和主義者」であると言えるのかもしれないが、結局は、その君の根本的致命傷的人格的な欠損によるダブスタ的優柔不断さによって、結局君は、「平和主義者になりきれない戦争推進者」という不名誉な客観的評価を受けざるを得ないことになったわけだね?
・ ・・・もうがっかり・・・(^_^;)
>かといって、周辺国同志での歴史的な必然性を考慮した上での侵略が認めれるわけでない。
それは、君が評価するのか?それともアメリカが評価すれば許される問題なのか?
どうして、真っ赤な他人であるところの、縁もゆかりもない君やアメリカが、その問題にかかわって、他国の人間や国家システムを「断罪できる」と考えることが出来るのか?
・・・君たちは、神にでもなったつもりでいるのか?
これは メッセージ 81721 (evangelical_knight さん)への返信です.
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