3れ、コスタリカは日本と似ている
投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2005/10/04 16:29 投稿番号: [81623 / 118550]
全体的に好戦感情剥き出しの書き込みだね。
コスタリカが常備軍を持たないと言う情報に対しコスタリカを肯定的に捉える者、
根掘り葉掘りあら探しをして戦争準備をしたい者。
君は典型的な後者だね。
前レスで一つ引っ掛かった所が有ったので、
単純にコスタリカの警備兵の人口比を持って軍事大国と断じるのは、
各国からトリュフ、キャビア等の高級食材を取寄せて毎食食しながらも、
エンゲル係数が高いのでその者は貧困で有ると言うような暴論である。
>Namahamu3maiさんの思想は明らかにマイノリティーです。
当然の事である。日本ような憲法を持っている国は我が国本一国しかない。
>日本を攻撃する可能性のある国は北朝鮮って事になるのでしょう
無責任な回答だね。
具体的メリットに付いても書かず、方法も書かず唯のデマゴーグ、煽りだね。
後の書き込みは目を被うばかりの好戦派。
そもそも軍隊が安全保障に役立つなどと、何一つ立証されていない。
その時の世情に合わせ、定型的且つ定量的に軍隊の使用実験を繰り返す事など、誰にも出来ないからだ。
現在のイラクを見ろ、情報的にも軍事的にも超大国のアメリカですらアノざまだ。
もうすでに泥沼ではないか。
君の場合軍隊があれば安心だと信じたいだけだ。
最も軍事カルトは世界のマジョリティだがね。
それからね、統治権て・・・
民主主義という制度はね国民一人々々が権力者なの。
君がヤプーでありたいのなら咎めないが、他人にも押し付けてはいけません。
良いかね、日本は戦争に負け、無条件降伏した。
その時、戦争はいかなる形においても避けようとし、
相当の意思と覚悟を持って現憲法を採用した。
世界で初めて国際紛争の解決手段として「話し合いだけ」でやろうと決意したんだよ。
マイノリティの極めだよ。
そしてその意思と覚悟をもって決意した勇気は、世界中の心有る人々からの賞賛を得ているのだ。
丸腰の安全性については、カブール会の中村医師等色々の人達も書いているので、探して読んでみたら。
これは メッセージ 81597 (roppongihorizu さん)への返信です.
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