27>君は究極の平和主義者か?(1)
投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/09/28 23:58 投稿番号: [81315 / 118550]
>制空権は把握しているし、石油施設はほぼ手中にし、公共の工事の利権は全て握りそれらは全てアメリカの中枢の政治家達の息の掛かったアメリカの企業に回され、ここに、イスラエルと並ぶ軍事拠点をつくり、アメリカ大使館は、既に誰も入り込めないほどの強じんな防護壁と軍備によって守られ、その規模も、大使館というよりもまさに「要塞」と化していて、アメリカの中枢発のイラクの統治指令が、名ばかりの傀儡政権に発信されて、木偶のごときいいなりの政権が、偽りの民主主義を作り上げることに躍起になっている。
・ ・・これを侵略じゃないといわれてもなあ・・。
領土も併合されていないのにこれを侵略といわれてもな。
>上記の通り侵略なのであるから、日本とイラクは、構造的にはほぼ同じ状況と化していることは明らか。よって、以下は成り立つことになる。
・・・・・・よって君のダブスタは成立する
侵略っていうのは君の決めつけ。
私は侵略じゃないことを前提としているからダブハンは成り立たない。
>【アメリカは国連決議に基づいて戦争したといっているので】というアメリカの主張を「鵜呑みにして」【国連に任せられない】という結論を導きだしたというだけだろう?つまり、従来の君の「鵜呑み体質」そのものじゃないか?何を得意になって自分の恥ずかしさを自慢してるんだよ?笑わせるなよ。(-。-;)
意味不明。
【国連に任せられない】という結論はフセイン政権が依然として存続していたからだ。アメリカの主張とは関係ない。
>アラブ地域で、アラブ同志がどういうふうになろうとしているのか?という長い目で見れば、自然な統廃合による国家の建設作業は、それを、なんの関係もない利潤だけに関心がある武力的な強者であるアメリカが口を出すことは、あの地域における、無関係な国による侵略を目的とした内政干渉以外の何者でもない。
話題をそらしているな。
アメリカがアラブの統廃合に口を出したかではなく、フセインがクウェートを侵略したことが問題なんだよ。
>しかも、あの当時のイラクは、チョムスキー氏も指摘しているが、「世界中でイラクがなんの力も持っていなかったということを知らなかったのは、アメリカの市民達だけだった。」といわれるくらい弱体していて、クェートよりも、イランよりも弱いということは、その当事国の人たちはもとより、ほとんどの世界中の人達が知っていたことじゃないか?
だからといって過去の侵略が許されるわけではない。
>この状況で、米英が、攻め込むことは、フセインが侵略したことに対する制裁にしては、非常に遅すぎる全く馬鹿げたタイミングであり、国連の制裁による弱体化したイラクを侵略して、世界第二の石油保有国の利権を一手に略奪するための目的意外に考えられないじゃないか?
そう、遅すぎたくらいだ。さっさとフセインを打倒すべきだったんだ。
>逆に、君は、アメリカの主導のアメリカに利益の上がるシステムとしての「アラブの統一国家建設」であれば、侵略であっても許せるのか?もしそうなら、これこそが君の「ダブスタ」だよ。
侵略は許されないといったはずだが。
君はフセインの主導のフセインに利益の上がるシステムとしての「アラブの統一国家建設」であれば、侵略であっても許せるらしいな。
>クウェートは、しかも、一般民衆とは無関係な、イギリスによって都合よくどこかから勝手に持ってこられた傀儡政権だよね?
傀儡政権とは君の思い込みに過ぎないのでは?
保護領からすでに主権国家として独立したが。
それに傀儡政権だからといって侵略していいことにはならない。
>は、従来の自民党内閣が積み上げてきた隷米方針による妥協の産物の既成事実によって、日本の憲法はどんどん有名無実化して、理想と現実において矛盾だらけの、恥ずべき一貫性を欠くものになってしまったことからして、これは、積年の根本的な政策上の失敗を意味していると感じている。
このアメリカの脅威を、自立した国家としてアメリカの間違いを正すというような主張ができないままに、この60年が過ぎてしまったことこそが「臆病」な外交を示唆しているじゃないか?
だから政権交代が必要なんだが。
・ ・・これを侵略じゃないといわれてもなあ・・。
領土も併合されていないのにこれを侵略といわれてもな。
>上記の通り侵略なのであるから、日本とイラクは、構造的にはほぼ同じ状況と化していることは明らか。よって、以下は成り立つことになる。
・・・・・・よって君のダブスタは成立する
侵略っていうのは君の決めつけ。
私は侵略じゃないことを前提としているからダブハンは成り立たない。
>【アメリカは国連決議に基づいて戦争したといっているので】というアメリカの主張を「鵜呑みにして」【国連に任せられない】という結論を導きだしたというだけだろう?つまり、従来の君の「鵜呑み体質」そのものじゃないか?何を得意になって自分の恥ずかしさを自慢してるんだよ?笑わせるなよ。(-。-;)
意味不明。
【国連に任せられない】という結論はフセイン政権が依然として存続していたからだ。アメリカの主張とは関係ない。
>アラブ地域で、アラブ同志がどういうふうになろうとしているのか?という長い目で見れば、自然な統廃合による国家の建設作業は、それを、なんの関係もない利潤だけに関心がある武力的な強者であるアメリカが口を出すことは、あの地域における、無関係な国による侵略を目的とした内政干渉以外の何者でもない。
話題をそらしているな。
アメリカがアラブの統廃合に口を出したかではなく、フセインがクウェートを侵略したことが問題なんだよ。
>しかも、あの当時のイラクは、チョムスキー氏も指摘しているが、「世界中でイラクがなんの力も持っていなかったということを知らなかったのは、アメリカの市民達だけだった。」といわれるくらい弱体していて、クェートよりも、イランよりも弱いということは、その当事国の人たちはもとより、ほとんどの世界中の人達が知っていたことじゃないか?
だからといって過去の侵略が許されるわけではない。
>この状況で、米英が、攻め込むことは、フセインが侵略したことに対する制裁にしては、非常に遅すぎる全く馬鹿げたタイミングであり、国連の制裁による弱体化したイラクを侵略して、世界第二の石油保有国の利権を一手に略奪するための目的意外に考えられないじゃないか?
そう、遅すぎたくらいだ。さっさとフセインを打倒すべきだったんだ。
>逆に、君は、アメリカの主導のアメリカに利益の上がるシステムとしての「アラブの統一国家建設」であれば、侵略であっても許せるのか?もしそうなら、これこそが君の「ダブスタ」だよ。
侵略は許されないといったはずだが。
君はフセインの主導のフセインに利益の上がるシステムとしての「アラブの統一国家建設」であれば、侵略であっても許せるらしいな。
>クウェートは、しかも、一般民衆とは無関係な、イギリスによって都合よくどこかから勝手に持ってこられた傀儡政権だよね?
傀儡政権とは君の思い込みに過ぎないのでは?
保護領からすでに主権国家として独立したが。
それに傀儡政権だからといって侵略していいことにはならない。
>は、従来の自民党内閣が積み上げてきた隷米方針による妥協の産物の既成事実によって、日本の憲法はどんどん有名無実化して、理想と現実において矛盾だらけの、恥ずべき一貫性を欠くものになってしまったことからして、これは、積年の根本的な政策上の失敗を意味していると感じている。
このアメリカの脅威を、自立した国家としてアメリカの間違いを正すというような主張ができないままに、この60年が過ぎてしまったことこそが「臆病」な外交を示唆しているじゃないか?
だから政権交代が必要なんだが。
これは メッセージ 81231 (assaraamaaleicomnjp さん)への返信です.
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