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前ローマ法王、最後の言葉

投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2005/09/24 03:49 投稿番号: [80831 / 118550]
<前ローマ法王>最後の言葉明らかに   「主の家に行かせて」

  【ローマ海保真人】「主(神)の家へ行かせてほしい」――。今年4月2日に死去した前ローマ法王ヨハネ・パウロ2世の病床での最後の言葉が、近く出版される「法王庁(バチカン)官報」の記述により明らかになった。
  バチカンは官報で、前法王が緊急入院した2月1日から死去した4月2日までの闘病の様子を公式記録として記載。それによると、前法王は入退院を繰り返した後の3月31日、高熱と敗血症の症状に見舞われ、危機的な容体となった。
  そして意識が薄らぎかけた2日午後3時半ごろ、か細い声で側近に「主の家に行かせて」と語った。約6時間後の同9時37分、息を引き取った。
(毎日新聞) - 9月20日11時57分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050920-00000036-mai-int&kz=int

確か、最近一番、ネットで見られた記事が、この記事らしい。

普通の世間の人は、皆、前ローマ法王の事が、気になったらしい。

しかしレーガン前大統領といい、前ーマ法王ヨハネ・パウロ2世といい、

皆敢然と共産主義と戦ったことでも有名である。


「共産主義・共産党・社民党と戦ったものの死は、泰山よりも思い!!!

共産主義・共産党・社民党のために戦ったものの死は、鳥の羽よりも軽い!!」

毛沢東の言葉のもじりだが、

全く前世紀と今世紀は、そのような時代だと言えよう。

実際、毛沢東自身の死が羽毛よりも軽いものになってしまった。
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