>カルトバッタのお笑いニワカ仕込み
投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/09/19 11:44 投稿番号: [80516 / 118550]
>しかし、「小泉の出した法案では改革は不可能だから」と言う理由で反対していたのだ・・・と言う事が理解できているはずだ。
そういっている人たちは、どんな案が出て来ても反対するもんさ。
>改革改革を連呼して、改革イメージを造り出す単なる本質を考えない様に話題を「摺り替えるため」の「道具」に過ぎないと言うような事
それはよく聞く話だ。それゆえ自民の多数は支持したのだろう。ここもで妥協したのに反対する連中は聞き分けがなさ過ぎると小泉は切れたのが今回の解散劇かな。
>、「日本のため」に反対した人達(私個人は別にしても、彼ら個人の内面ではおそらくそうだろう)を、小泉によれば「造反組」と言う非常に悪いイメージのレッテルを貼られて、刺客まで出されて、排除されようとした「事実」をまず見なければならない。
排除された事実はない。
そもそも造反組が悪いイメージと決め付けるがそんな言葉に悪いイメージを持つのはサヨくらいでは?
選挙をやって選ばれた者たちを造反組と称し、国会から追い出すなら問題であるが、造反組みも堂々と国会議員として活動できる。
>どうしてそんな奴が、抜本的なバラ色の設計図を持っていて、それに邁進しようとしているなどと勝手な妄想を造り出して考える事ができるのか、・・・全く不思議なカルト的な解釈だとしか言い様がない
選挙で決めるというスタンス自体批判されるべきではない。
>強権的な政治形態が魅力的な部分もあるが、しかしそれは両刃の剣で、私達の生活に対しても非常な危険な刀が返ってくる可能性を心に秘めながら、今の段階では、一有権者として絶えず批判的・懐疑的な目で、現小泉政権の動向を注意深く見ていくより仕方がないと言うのは言うまでもない。
今回特に強権と思えるものは何らない。造反者の選挙がことさら不正に妨害されたという事実はないし、選挙自体公正に行われている。
単に従来の国民不在の談合政治を排除しただけではないのか。
そんなに国民の真意を問うことはいけないのか?
これは メッセージ 80509 (assaraamaaleicomnjp さん)への返信です.
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