カルトバッタのお笑いニワカ仕込み
投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2005/09/19 10:47 投稿番号: [80509 / 118550]
ニワカ仕込みは私も同じであるが・・・~(=^‥^A アセアセ・・・
このカルトバッタは、今までここで何が話されていたのか、なにも把握できていないらしい。
にも関わらず、自分に批判的だろうと自分が考える人達の意見を始めから否定した先入観で語り、自分に好意的である(と自分が感じた)人間の発言がたとえ、糞の様に下劣な発言(もちろん全員ではない)であろうとそれに対しては、批判的な言動をせずに、常に好意的に受け取ると言うなんだか非常にカルト的に偏った思考回路を持っているようであるから笑ってしまう。
さて、
一度でもバカ幽門さんの紹介の荒井氏のビデオでの発言を見れば、誰ももしかしたら、「郵政民営化に関して、反対」と言うような単純な議論にはなっていない。それどころか、多くの人達が、その郵政の改革の必要性を感じながらも、しかし、「小泉の出した法案では改革は不可能だから」と言う理由で反対していたのだ・・・と言う事が理解できているはずだ。
このカルトバッタがにわか勉強して、今語っている事の多くは、もう始めの荒井氏の発言の中に十分にでている。
そういう良識的な発想から考えて、「青票を投じてでも、この案に対しては賛成するわけにはいかない。」なぜならば、この法案は、何の抜本的な改革を示しているわけでは無く、改革改革を連呼して、改革イメージを造り出す単なる本質を考えない様に話題を「摺り替えるため」の「道具」に過ぎないと言うような事があの荒井氏のビデオの中で、始めから非常に分かりやすく説明されているから小泉の本質を類推する上では、極めて意味のあるものだと思う。
それを指摘して、おそらくは、「日本のため」に反対した人達(私個人は別にしても、彼ら個人の内面ではおそらくそうだろう)を、小泉によれば「造反組」と言う非常に悪いイメージのレッテルを貼られて、刺客まで出されて、排除されようとした「事実」をまず見なければならない。
※ つまり、現小泉政権は、この「腐れカルトバッタのニワカ仕込みの最近の主張」をことごとく排除した上で、今の選挙結果にいたると言う、経緯がある事はカルトバッタ以外の誰デモが知っているわけだ。
どうしてそんな奴が、抜本的なバラ色の設計図を持っていて、それに邁進しようとしているなどと勝手な妄想を造り出して考える事ができるのか、・・・全く不思議なカルト的な解釈だとしか言い様がない。
※やはり今回の選挙はバカをターゲットにしていると言う分析は正しいのだろう。
さんまさんではないが、しかし強権的な政治形態が魅力的な部分もあるが、しかしそれは両刃の剣で、私達の生活に対しても非常な危険な刀が返ってくる可能性を心に秘めながら、今の段階では、一有権者として絶えず批判的・懐疑的な目で、現小泉政権の動向を注意深く見ていくより仕方がないと言うのは言うまでもない。
このカルトバッタは、今までここで何が話されていたのか、なにも把握できていないらしい。
にも関わらず、自分に批判的だろうと自分が考える人達の意見を始めから否定した先入観で語り、自分に好意的である(と自分が感じた)人間の発言がたとえ、糞の様に下劣な発言(もちろん全員ではない)であろうとそれに対しては、批判的な言動をせずに、常に好意的に受け取ると言うなんだか非常にカルト的に偏った思考回路を持っているようであるから笑ってしまう。
さて、
一度でもバカ幽門さんの紹介の荒井氏のビデオでの発言を見れば、誰ももしかしたら、「郵政民営化に関して、反対」と言うような単純な議論にはなっていない。それどころか、多くの人達が、その郵政の改革の必要性を感じながらも、しかし、「小泉の出した法案では改革は不可能だから」と言う理由で反対していたのだ・・・と言う事が理解できているはずだ。
このカルトバッタがにわか勉強して、今語っている事の多くは、もう始めの荒井氏の発言の中に十分にでている。
そういう良識的な発想から考えて、「青票を投じてでも、この案に対しては賛成するわけにはいかない。」なぜならば、この法案は、何の抜本的な改革を示しているわけでは無く、改革改革を連呼して、改革イメージを造り出す単なる本質を考えない様に話題を「摺り替えるため」の「道具」に過ぎないと言うような事があの荒井氏のビデオの中で、始めから非常に分かりやすく説明されているから小泉の本質を類推する上では、極めて意味のあるものだと思う。
それを指摘して、おそらくは、「日本のため」に反対した人達(私個人は別にしても、彼ら個人の内面ではおそらくそうだろう)を、小泉によれば「造反組」と言う非常に悪いイメージのレッテルを貼られて、刺客まで出されて、排除されようとした「事実」をまず見なければならない。
※ つまり、現小泉政権は、この「腐れカルトバッタのニワカ仕込みの最近の主張」をことごとく排除した上で、今の選挙結果にいたると言う、経緯がある事はカルトバッタ以外の誰デモが知っているわけだ。
どうしてそんな奴が、抜本的なバラ色の設計図を持っていて、それに邁進しようとしているなどと勝手な妄想を造り出して考える事ができるのか、・・・全く不思議なカルト的な解釈だとしか言い様がない。
※やはり今回の選挙はバカをターゲットにしていると言う分析は正しいのだろう。
さんまさんではないが、しかし強権的な政治形態が魅力的な部分もあるが、しかしそれは両刃の剣で、私達の生活に対しても非常な危険な刀が返ってくる可能性を心に秘めながら、今の段階では、一有権者として絶えず批判的・懐疑的な目で、現小泉政権の動向を注意深く見ていくより仕方がないと言うのは言うまでもない。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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