>>イラクにおける反占領と占領容認
投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2005/09/17 18:35 投稿番号: [80395 / 118550]
bakayuumongabakajyaiさん、こんばんは。郵政のときには、ありがとうございました。新聞もテレビもあまり目を通さない方なので、あれほどの問題とは理解していませんでした。しかし、カトリーナの被災地復興では、とんでもないカネがかかりそうですから、当然、米国は国債を発行するんでしょうね。それで復興事業は入札なしのコストプラス方式、つまりは、お馴染みの米企業の言い値みたいなもんですが。ブッシュくんは、何を念頭に大判振る舞いする演説をしているのか気になるところです。
ザルカウィについては、ビンラディンやザワヒリと同じで、俺もあまり良くわかりません。ビデオが流れても、あの程度のものは合成できるでしょうし。ただ、一つ重要だと思うことは、どう見ても、彼らがやっていることが、ブッシュくんたちというか米国の産軍複合体の利害と一致しているということではないでしょうか。
話しは違いますが、ニューオリンズ軍が配備されて夜間外出禁止令が続き、ルイジアナの貧民層の強制移住がやられているようですね。イスラエルの準軍事組織というか民兵組織も入り込んでいるようです。いやあ、何だかいつの時代の話しなんだって状況になってきたようで。
The Militarization of New Orleans: Jeremy Scahill Reports from Louisiana
http://www.democracynow.org/article.pl?sid=05/09/16/1222257
これは メッセージ 80393 (bakayuumongabakajyai さん)への返信です.
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