横>
投稿者: bakayuumongabakajyai 投稿日時: 2005/09/10 18:51 投稿番号: [79728 / 118550]
>老婆心かつ僭越ながら、物事(特に政治)には理屈の通らない「域」というものがあることも認識された方が宜しいのではという忠告を込めて、小泉首相が自民党神奈川県連学生部のイベントでの挨拶の言葉をご紹介しましょう。
「政治を実際にやってみると、ものごと理論通りに動かないことがよくわかります。政治の世界では、味方はいつも味方かというとそうじゃない。敵はいつも敵かというとそうじゃない。そういうことを飲み込んで、前を向いて、希望と志をもって頑張って頂きたい」自分自身に言い聞かせる言葉だった。(「自民党を壊した男」より)
※郵政民営化問題にまつわる、これまでの背景を示唆する言葉だと思いませんか。
わからんでもない。
この小泉という男の美意識に対する偏愛度は、論理よりも感情にほだされる日本人の心根に反応するのだろう。
しかし、私は乗りません。
横すみません。
これは メッセージ 79721 (battamama さん)への返信です.
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