加速する経済破綻補足
投稿者: battamama 投稿日時: 2005/09/08 13:02 投稿番号: [79512 / 118550]
これまでの財務省による杜撰な財政の後始末は、荒治療するより他ないところまで切迫してきた。
小泉首相の改革路線は、従来の「政官もたれ合い」の構造を破壊した。
そして、今政策決定の主導権が、能無し財務省を中心とした霞ヶ関官僚から主相鑑定に移りつつあることは、非常に画期的であり重要なことである。
これだけでも小泉首相の功績は偉大である。
無知なる連中は、ここまで追い詰められた日本の財政状態も、あらゆる外交の失敗も全部小泉首相がわにあると思い込んでいる。
ブッシュが靖国神社を参拝するという案も、中国側の顔色を案じて外務省が待ったをかけた。
ダライ・ラマが日本にやってきたときも、石原慎太郎や、小林よしのり等の要人に会うなと約束させた。
李登輝氏来日にも、なかなかビザを下ろそうとはしなかった。
数え上げればキリが無い。
叩けば他にも埃は沢山出てくるはずだ。
腐敗した能無し官僚達が、日本の発展の足を引っ張りつづけてきた。
この機に、霞ヶ関を木っ端微塵にする方が宜しかろう。
これは メッセージ 79500 (battamama さん)への返信です.
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