「ゴキブリババア連合」
投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2005/08/21 19:09 投稿番号: [77785 / 118550]
>平和をいくら唱えても、戦争反対といくら怒鳴ってみても、ミサイルが
>飛んできた時の用意ができてなきゃ意味がない。利己的といわれようと
>自分勝手といわれようと、私は殺されるのは嫌ですね。
利己的とも、自分勝手とも言うし、ついでに、「基地外」「オバカ」「頭ワリー!!」ともいってあげよう。
さすが「ゴキブリババア連合!!」
※ オカルトばあさんが結託して何をプロパガンダしているんだ?
※ もう何ヶ月も前に終わった話を蒸し返して、何を主張したいんだろう?
※僅か8%の命中率で、一体何から何を守れると考えているんだろう?
ほれっ!!
* ******************
http://tanakanews.com/0905korea.htm▼パトリオットは役立たず
このように北朝鮮の「核武装」に裏があると感じられるのと同様に、日本がアメリカからミサイル迎撃システムを買うための防衛予算を上乗せしたり、韓国が来年度の防衛予算を前年比8%という大幅な増額をしたことにも、アメリカのタカ派(軍事産業系)の人々をなだめておきたいという裏がありそうだ。
日本の防衛庁は、8月29日に発表した来年度予算の概算要求で、アメリカ製のミサイル防衛システムを導入する初期費用を上乗せするとともに、今後4年間に5000億円以上をミサイル防衛システムにかけることを明らかにした。敵方から発射されたミサイルを途中で迎撃するというミサイル防衛システムは、精度の点でどの程度使い物になるか疑問が大きい。だがアメリカは昨年秋以降、日本に対してミサイル防衛システムを買ってくれという売り込み圧力を強めており、日本は買わざるを得ない状況になっている。(関連記事)
日本が配備する計画になっている地上発射型迎撃ミサイル(PAC3)は、アメリカが湾岸戦争で初めて大々的に使ったパトリオット(ペトリオット)ミサイルの改良型だが、パトリオットについては湾岸戦争時に米軍側が「命中率はほぼ100%」と発表していたにもかかわらず、実は命中率は9%かそれ以下でしかなかったことが、1992年の米議会の会計検査院(GAO)の調査で分かっている。(関連記事)
* *************
その(関連記事)
http://www.commondreams.org/views03/0326-11.htm
これは メッセージ 77768 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/77785.html