「カラスだって、白鳥です」???
投稿者: hitomehitokoto 投稿日時: 2005/08/06 16:02 投稿番号: [76644 / 118550]
dkny_calvin_kleinさん
<イランが指向性爆薬供与・ハディーサ近郊で米兵14人が死亡・・>NBCTVですね。
誰かの落とし穴でイラン国民までも戦争に巻き込まれないように私も願っています。
そこで、
「ハディッサ、米海兵隊14人死亡の背後の真相」と題された
イラク・レジスタンス・ニュースをご紹介します。
http://www.geocities.jp/uruknewsjapan/2005An_American_Scandal.html抜き書き・要約
<イラク戦士が海兵隊を攻撃して3人を殺し、10人を捕虜として捕らえた。
負傷した1人を解放し、海兵隊が人質にした老人と少女を解放するなら、
交換に米兵解放する用意があると指揮官に伝えさせるためだった。
海兵隊の返答は、ヘリコプターと砲艦まで繰り出して攻撃だった。
イラク戦士は僚友4人をうしない、米兵捕虜10人を連れて退却した。
イラク戦士は米軍が3ヶ月前に捕虜とした僚友4人への犯罪を思い起していた。
米軍は捕らえたイラク戦士の数人を拷問にかけ、冷酷に殺害し、
ハディッサ=ハクラニア橋の上から遺体を川に投げこんだ。
橋は今、殉教者の橋と呼ばれている。
イラク戦士捕虜に対して彼らがおかした犯罪を思い出させるため、
解放条件交渉を米軍が拒否した結果、僚友4人の命を奪った責任をとらせるため、
イラク戦士は米軍がそれをした橋の上で米兵捕虜10人を殺し、川に遺体を投げこんだ。
数百人の海兵隊員とハディッサ住民の目の前の出来事、即ち、
「自らの兵士の命を顧みない」事実をおおい隠すために「道路脇爆弾」という作り話が描かれた。
このデッチアゲの次に米軍はハディッサの無実の一般市民に責任を負わせるだろう。
同僚の兵士を救出しようとせず、救出しなかった事実からマスメディアの注意をそらせるため>
(バグダッドからファディル・バドラン博士の知らせ)
さ〜て・・・。
無差別テロを含め、イラクの数々の出来事が街を行くイラク人・米兵自身の口から
世界のメディアを通して有体に物語られる「自由な日」が早く来て欲しいものです。
これは メッセージ 76549 (dkny_calvin_klein さん)への返信です.
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