駐イラク米英軍の存在、攻撃頻発化の一因
投稿者: mayfair_lady_in_london 投稿日時: 2005/08/03 06:20 投稿番号: [76417 / 118550]
あ〜あ
とうとうイギリスの外相自身が認めちゃった。
駐イラク米英軍の存在、武装勢力による攻撃頻発化の一因=英外相
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050802-00000647-reu-int[ロンドン
2日
ロイター]
ストロー英外相は、2日付の英フィナンシャル・タイムズ(FT)紙に掲載された同紙とのインタビューの中で、イラクに駐留している米英軍の存在が、スンニ派武装勢力を中心とした武力攻撃を頻発化させる要因となっている、との見方を示した。
同相はまた、米英軍撤退が可能な状態にするには、イラクの憲法草案作成が期限の8月中旬までに終ることが非常に重要との考えを示した。
同相は、「それ(憲法草案)の確実性が増すにつれ、駐留軍削減の実現性が高くなる。イラクでわれわれは問題の一部でもある」と述べた。
(ロイター) - 8月2日21時40分更新
>イラクでわれわれは問題の一部でもある
ってゆーかぁ
ほとんど全部でしょ。
ウププッ。
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これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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