>>つくる会はこわす会・・他
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2005/08/02 23:21 投稿番号: [76399 / 118550]
>モノが美味しいというときには、そのものが美味しい時も勿論ありますが、「空腹は最大の調味料」というか、暑いときのインドのマンゴージュースとか、アフガンのメロンなんかは、その土地土地の季節・風土的な環境や状況が、よりそのものを美味しく演出してくれるんですよねえ?
うーーむ。
アフガンやインドですね。
いいなー、ちょっと危険な香りがしますが。
確かに、大自然に囲まれた中での【一握りのおにぎり(笑)・渓流の冷水】も大ごちそうですよね。
はー、ごっくん!!
大女優で、料理日記などを出版した方が言っていましたが、
【料理を出すタイミングが大切・・待たせておなかをすかせる】これもおいしく食べさせるコツとか。
まあ、こんなこと語っている私達は恵まれていますよね。
>しかし、今日自殺した議員(永岡さん?)に対して、彼は苦肉の判断で賛成票を投じたいわば仲間らしいが、この人に、追悼の言葉一つもなく、政局絡みの発言に終始するような、人を思いやることの出来ない人がこの国のトップだなんて、ガッカりですよねえ?
そうなんですか。
まあ、いつものことでね。
今日はチラッと見ただけなんで。
彼は、自分の罪なんて考えもしないでしょうね。
自民等もお互い罪のなすりあいで、なんだか情けないですね。
このまま、小泉が初期に言った
【自民党をぶっ壊す】を実行してほしいもんだと思っています。
>ところで、今日の正面教師さんの「ザルカウイ」のリンクは面白かったです。
あと、「作る会」のことですが、私まドラさんの書き込みに同意します。
確か、聾・養護学校は今までも同様だったと思います。
そうですね。
少しずつ実態が見えてくる感じですね。
>私も詳しくありませんが、確か、聾・擁護学校は、東京都の直轄で、直接都知事の意向が反映できるという仕組みじゃなかったでしょうか。
その通りでしょう。
>また、新設校は、いまだに専任教師の選択がなされていないわけだから、これまた通常は、各教科の専任教師の裁量でその選択が行われるはずのものが、選択する教師の不在で、これまた都の意向(都知事の意向)が優先されて、勝手に決定されてしまったのではないだろうか?と考えていますが、どうなんでしょうか?
ええもう、教師がいても、教育委員が【教科書選定】に力を発揮してしまう状況になっているようです。
しかも【教育委員選定は知事】と言うことで、【頭狂都】ではねー。↓
★東京二十三区では長年、「学校票」といわれる教員からの希望が最も多い教科書を採択してきた。
だが、一九九七年に「つくる会」や、自民党の安倍晋三氏や中川昭一氏らをメンバーとする「日本の前途と歴史教育を考える若手議員の会(現・議員の会)」が発足。
「教職員組合の影響で自虐的教科書が採択されている」として、学校票の廃止や、教育委員会の採択権限の明確化を求める運動を展開してきた。
こうした運動が数値化の導入に影響したと指摘する声もある。
ある教科書会社の編集担当者は「例えば何を『文化遺産』とし、何を『国際問題』とするのかで、数字が全く変わってくる」と、数値化による客観性に疑問を呈する。
さらに「数を多くすれば、生徒が消化不良を起こす。学びやすさや特色など、数値化によって、重要なところが見落とされてしまうのではないか」と、弊害を危ぶむ。
佐藤学・東京大教授(学校教育学)は「検定合格した教科書を、都道府県教委が二重検定することになり、問題だ。
【教育委員は知事が任命するため、政治色の強い項目が設定される恐れもある。】
本来は教員が教科書選びの中心になるべきで、学校ごとに教科書を採択するのが望ましいあり方だ」と話している。
http://www.tokyo-np.co.jp/00/kakushin/20050729/mng_____kakushin000.shtml
うーーむ。
アフガンやインドですね。
いいなー、ちょっと危険な香りがしますが。
確かに、大自然に囲まれた中での【一握りのおにぎり(笑)・渓流の冷水】も大ごちそうですよね。
はー、ごっくん!!
大女優で、料理日記などを出版した方が言っていましたが、
【料理を出すタイミングが大切・・待たせておなかをすかせる】これもおいしく食べさせるコツとか。
まあ、こんなこと語っている私達は恵まれていますよね。
>しかし、今日自殺した議員(永岡さん?)に対して、彼は苦肉の判断で賛成票を投じたいわば仲間らしいが、この人に、追悼の言葉一つもなく、政局絡みの発言に終始するような、人を思いやることの出来ない人がこの国のトップだなんて、ガッカりですよねえ?
そうなんですか。
まあ、いつものことでね。
今日はチラッと見ただけなんで。
彼は、自分の罪なんて考えもしないでしょうね。
自民等もお互い罪のなすりあいで、なんだか情けないですね。
このまま、小泉が初期に言った
【自民党をぶっ壊す】を実行してほしいもんだと思っています。
>ところで、今日の正面教師さんの「ザルカウイ」のリンクは面白かったです。
あと、「作る会」のことですが、私まドラさんの書き込みに同意します。
確か、聾・養護学校は今までも同様だったと思います。
そうですね。
少しずつ実態が見えてくる感じですね。
>私も詳しくありませんが、確か、聾・擁護学校は、東京都の直轄で、直接都知事の意向が反映できるという仕組みじゃなかったでしょうか。
その通りでしょう。
>また、新設校は、いまだに専任教師の選択がなされていないわけだから、これまた通常は、各教科の専任教師の裁量でその選択が行われるはずのものが、選択する教師の不在で、これまた都の意向(都知事の意向)が優先されて、勝手に決定されてしまったのではないだろうか?と考えていますが、どうなんでしょうか?
ええもう、教師がいても、教育委員が【教科書選定】に力を発揮してしまう状況になっているようです。
しかも【教育委員選定は知事】と言うことで、【頭狂都】ではねー。↓
★東京二十三区では長年、「学校票」といわれる教員からの希望が最も多い教科書を採択してきた。
だが、一九九七年に「つくる会」や、自民党の安倍晋三氏や中川昭一氏らをメンバーとする「日本の前途と歴史教育を考える若手議員の会(現・議員の会)」が発足。
「教職員組合の影響で自虐的教科書が採択されている」として、学校票の廃止や、教育委員会の採択権限の明確化を求める運動を展開してきた。
こうした運動が数値化の導入に影響したと指摘する声もある。
ある教科書会社の編集担当者は「例えば何を『文化遺産』とし、何を『国際問題』とするのかで、数字が全く変わってくる」と、数値化による客観性に疑問を呈する。
さらに「数を多くすれば、生徒が消化不良を起こす。学びやすさや特色など、数値化によって、重要なところが見落とされてしまうのではないか」と、弊害を危ぶむ。
佐藤学・東京大教授(学校教育学)は「検定合格した教科書を、都道府県教委が二重検定することになり、問題だ。
【教育委員は知事が任命するため、政治色の強い項目が設定される恐れもある。】
本来は教員が教科書選びの中心になるべきで、学校ごとに教科書を採択するのが望ましいあり方だ」と話している。
http://www.tokyo-np.co.jp/00/kakushin/20050729/mng_____kakushin000.shtml
これは メッセージ 76351 (assaraamaaleicomnjp さん)への返信です.
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