ロンドンへ、贈る言葉
投稿者: sokuhann_270 投稿日時: 2005/07/10 07:26 投稿番号: [74611 / 118550]
イギリスは、危険で屈辱的なアメリカ追従をやめて、独自の国連重視の思慮ある外交に戻ろう。善良なイギリス国民を守るため、アメリカのテロと決別しよう。
泥沼化してベトナム戦争の二の舞となったイラクから、即、完全撤退しよう。
パレスチナ難民を救済し、イスラエルのごり押しやめさせよう。幸い、イギリスは、中東でアメリカ程憎まれてない。今悔い改めて、中東でのアメリカの石油搾取を止めさせよう。
ホワイトハウスで、堂々、アメリカの戦争犯罪をあばいてた勇気あるジョージ・ガラウェイ氏のスタンスに大喝采したイギリス人は多い。イギリス人の多くは、元植民地のアメリカの横柄さを嫌悪している。生意気で守銭奴の戦争愛好国アメリカこそが今、最も危険なテロ国家なのだ。
世界の4%の人口で、世界の四分の一の二酸化炭素を排出する公害大国でありながら、目先の企業利益を優先する。地球温暖化など糞食らえ、目先の儲けの方がずっと大事なんだとさ。とんでもない公害垂れ流し迷惑国家だ。
日本も、野蛮なテロ国家アメリカの支援などやめて、さっさとイラクの自衛隊を、撤退させなよう。でないと、日本も近いうちに、爆弾で吹っ飛ばされる。国民の生命と財産を守るため、アメリカ帝国主義的の武力に加担してはならない。
これは メッセージ 74605 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
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