>少し参考になったぞ! しかし・・・
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2005/06/26 15:24 投稿番号: [73973 / 118550]
リアルくん、
【梅雨明けは日射が強いので、帽子をお忘れなく】
【頭部の皮膚がん】って、結構多いんだよ。
・・・心優しいドラちゃんでした。
>>「防衛庁が川重に対して準備要請をした」と書かれていることを示し、「派遣要請は事実か」とただしました。
>>【石破長官は「メーカーでないと直せない部分についてお願いすることは通常、ありうる」とのべました。】
−−−−−−−−−−−−−
>要するに、民間人は まだ派遣されていないわけだね?
あらら、もうひとつの【記事】見なかったの? ↓
★2005年02月22日
オーストラリア イラクに追加派兵
陸自の安全確保へ
国内複数メディアの報道によると、オーストラリアのハワード首相は22日、新たに450人の豪州兵をイラクに派遣することを明らかにした。
派遣は、オランダ政府がイラク駐留部隊1400人の撤退を決めたことを受け、
【日本の自衛隊およびエンジニアの安全確保を目的としているという。】
http://blog.livedoor.jp/yamamoto561/archives/14871686.html
↑【エンジニアの安全】。・・もう派遣されている。
さらにもうひとつ ↓
★2003年12月26日(金)「しんぶん赤旗」
【民間の現地常駐要請】
イラク派兵
防衛庁が軍需産業に
石川島播磨重工、三菱重工など
【修理・維持管理の技術者】
------------------------------------
陸海空三自衛隊のイラク派兵に関し、防衛庁が
石川島播磨重工、三菱重工など大手の軍需産業に航空機や艦船、車両等の修理・維持管理のための
民間技術者の現地常駐派遣を要請していることが二十五日までに本紙の調べで分かりました。
企業側は常駐態勢の最終結論を出していませんが、派遣予定の技術者の間では「危険手当」もないままの“戦地出張”に不安と不満が高まっています。
・・・
【航空機など軍用部品の調達に関しては、すでに日本の商社がアフガニスタン、イラク対応で数カ国に常駐しており、
あとは民間技術者の派遣問題だけが懸案となっています。】
これまで海外派遣されている軍需産業の技術者は、訓練での兵器修理が中心で、危険地域への派遣経験はありません。
【アフガニスタンへの海自の艦船派遣に関しても、】
企業側は「安全は十分に確認されている」とし、防衛庁も「企業の責任において安全が確認されている」と説明してきました。
・・
【海外では米英の施設には近づくな、と安全マニュアルで注意しながら、米軍常駐基地での長期的修理派遣は業務だといわれても割り切れない」と語っています。】
どら・・実際にC130は武装米兵や、米英軍儒物資等を輸送しているから、
【民間人技術者】は派遣されているだろう。
サマワ近辺の飛行場にも要請があれば行かざるを得ないと言う。
内部告発から
↓
★インド洋で行動中の自衛艦の修理のために、
【すでに民間企業から10回32人が密かに派遣されている。】
懲役つきの「防衛秘密保全義務」がにらみを利かせているので不安の声すら上げられない。「戦地派遣は重要不可欠な業務」と言いきる労組には相談できない。
・・
2.業務命令で「戦地」へ
C130が砂漠へ飛べば
資料を見てください。
さっき言った新聞記事の、川崎重工の内部文書ですね、共産党の佐々木議員が質問して新聞に出ているのと同じものですが、
【これはC130という輸送機がイラクに飛んでいったので、ここには書いてないけれども、川崎重工に板金と電気関係の作業者の派遣要請が来たんです。】
しかし、「今国会の真っ最中だからできるだけ外に出すな、隠せ」と。
これはこんどのイラクへC130が行くのにともなって出てきた問題ですが、4ページを見ていただくと、同じくC130の整備で現地派遣要請をしたものが、平成13年の10月5日付けで出ています。
これはひとつは石播に、ひとつは川崎重工に出されたものです。当時の防衛庁の航空幕僚幹部装備部長の名前で、ぽーんとこのように出されています。防衛庁が提出してきた資料なので、宛先が消されてますが。
当時、テロ特措法ができる直前に、アフガンにまず最初にC130が飛んで行って支援物資を届けた。
【アフガンもイラクも砂漠地帯ですが、ジェット機は、砂漠の砂塵をものすごく嫌うんです。砂塵を吸い込むと、ファンブレード
【梅雨明けは日射が強いので、帽子をお忘れなく】
【頭部の皮膚がん】って、結構多いんだよ。
・・・心優しいドラちゃんでした。
>>「防衛庁が川重に対して準備要請をした」と書かれていることを示し、「派遣要請は事実か」とただしました。
>>【石破長官は「メーカーでないと直せない部分についてお願いすることは通常、ありうる」とのべました。】
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>要するに、民間人は まだ派遣されていないわけだね?
あらら、もうひとつの【記事】見なかったの? ↓
★2005年02月22日
オーストラリア イラクに追加派兵
陸自の安全確保へ
国内複数メディアの報道によると、オーストラリアのハワード首相は22日、新たに450人の豪州兵をイラクに派遣することを明らかにした。
派遣は、オランダ政府がイラク駐留部隊1400人の撤退を決めたことを受け、
【日本の自衛隊およびエンジニアの安全確保を目的としているという。】
http://blog.livedoor.jp/yamamoto561/archives/14871686.html
↑【エンジニアの安全】。・・もう派遣されている。
さらにもうひとつ ↓
★2003年12月26日(金)「しんぶん赤旗」
【民間の現地常駐要請】
イラク派兵
防衛庁が軍需産業に
石川島播磨重工、三菱重工など
【修理・維持管理の技術者】
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陸海空三自衛隊のイラク派兵に関し、防衛庁が
石川島播磨重工、三菱重工など大手の軍需産業に航空機や艦船、車両等の修理・維持管理のための
民間技術者の現地常駐派遣を要請していることが二十五日までに本紙の調べで分かりました。
企業側は常駐態勢の最終結論を出していませんが、派遣予定の技術者の間では「危険手当」もないままの“戦地出張”に不安と不満が高まっています。
・・・
【航空機など軍用部品の調達に関しては、すでに日本の商社がアフガニスタン、イラク対応で数カ国に常駐しており、
あとは民間技術者の派遣問題だけが懸案となっています。】
これまで海外派遣されている軍需産業の技術者は、訓練での兵器修理が中心で、危険地域への派遣経験はありません。
【アフガニスタンへの海自の艦船派遣に関しても、】
企業側は「安全は十分に確認されている」とし、防衛庁も「企業の責任において安全が確認されている」と説明してきました。
・・
【海外では米英の施設には近づくな、と安全マニュアルで注意しながら、米軍常駐基地での長期的修理派遣は業務だといわれても割り切れない」と語っています。】
どら・・実際にC130は武装米兵や、米英軍儒物資等を輸送しているから、
【民間人技術者】は派遣されているだろう。
サマワ近辺の飛行場にも要請があれば行かざるを得ないと言う。
内部告発から
↓
★インド洋で行動中の自衛艦の修理のために、
【すでに民間企業から10回32人が密かに派遣されている。】
懲役つきの「防衛秘密保全義務」がにらみを利かせているので不安の声すら上げられない。「戦地派遣は重要不可欠な業務」と言いきる労組には相談できない。
・・
2.業務命令で「戦地」へ
C130が砂漠へ飛べば
資料を見てください。
さっき言った新聞記事の、川崎重工の内部文書ですね、共産党の佐々木議員が質問して新聞に出ているのと同じものですが、
【これはC130という輸送機がイラクに飛んでいったので、ここには書いてないけれども、川崎重工に板金と電気関係の作業者の派遣要請が来たんです。】
しかし、「今国会の真っ最中だからできるだけ外に出すな、隠せ」と。
これはこんどのイラクへC130が行くのにともなって出てきた問題ですが、4ページを見ていただくと、同じくC130の整備で現地派遣要請をしたものが、平成13年の10月5日付けで出ています。
これはひとつは石播に、ひとつは川崎重工に出されたものです。当時の防衛庁の航空幕僚幹部装備部長の名前で、ぽーんとこのように出されています。防衛庁が提出してきた資料なので、宛先が消されてますが。
当時、テロ特措法ができる直前に、アフガンにまず最初にC130が飛んで行って支援物資を届けた。
【アフガンもイラクも砂漠地帯ですが、ジェット機は、砂漠の砂塵をものすごく嫌うんです。砂塵を吸い込むと、ファンブレード
これは メッセージ 73895 (real_days365 さん)への返信です.
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