<正義広報仮面の偽情報悪煽動偽善者>飛蝗
投稿者: awaretoomou 投稿日時: 2005/05/30 23:22 投稿番号: [72733 / 118550]
<再三のご引用につき、疑問を感じております>とのアマデウスさんの疑義に
<私がでっち上げた数字ではありません。事実確認は私ではなく、中国政府に聞いて貰いたいですね。>・<間違いないのではないですか?TBSテレビの文字翻訳までもが間違うとは考えにくい>・<認知されている数字ということなのではないでしょうか?>とウダウダ申し訳しながら逃げ回り、<個人の自由>・<平行線>・<誰にも真実は分からない>といういつもの高尚?な理論で白を切る飛蝗の惨めな死体が掲示板にゴロゴロ転がっている。
ある防衛庁職員のプログを例示し、再確認のチャンスを与えたにもかかわらず、自らの思惑ばかりで一向に強弁を止めない飛蝗に対して、アマデウスさんは<無用な誤解が広がらぬよう祈って終わりにします>と結んだが、飛蝗の耳には届かない。偏り歪んだ飛蝗の耳目は自分の意に沿うようにしか事物を捉えられず、傾聴すべき示唆も馬耳東風、豚に真珠の無惨な有様となることを読者は過去、サンザン見せつけられてきた。
人の言い間違い、聞き間違い、伝え間違いなどの可能性に耳を傾けることなく、少しばかり聞きつけたゴシップネタに飛びつき、鬼の首を取ったかのごとく、「事実・事実」と言い募る見苦しさは飛蝗一人の醜態であるが、たとえ相手が自国民への被害誇張も散見される中国であっても、中国ならばさもありなんとする嫌疑をかぶせるべく新たなお手製の偽レッテル「またまた中国は死傷者から死亡者に書き換えているぞ」を貼り付けるのは、実は飛蝗自身が「冤罪」贋作者に成り果てている事を暴露した。そうした要らざる悪感情を惹起する「無用な誤解」を世間の人にまき散らすことを止めよ、オッチョコチョイのお調子者である自分の姿に気付いたならば、自分自身の手で誤解を解く責任があるぞと諭されれば、謙虚に自省出来るのが灯台守ではなかったか。どこやらで「ロラン」と持ち上げられた?とうぬぼれ、孤軍奮闘の意味もはき違え、世間に害毒情報を手弁当で垂れ流す様子はお仲間ですら、うれしはずかしの距離をとって模様眺めしているというのに、である。
飛蝗をおだて、はやし立てるのは、面白がり屋の取り巻きの偽善者どもであり、かえって飛蝗と意見を異にする者があれこれ有意義な苦言を呈するという皮肉な漫才が演じられている。世間の人は新たな識見を提起するでもない飛蝗の偏った、何一つ物語りしない文字の残骸に心を動かされることはあるまい。
必死の形相で右回りの十週遅れを取り戻そうと脱線転覆したまま、バランスを失い、右に右にとよろけながら、飛蝗はイラクのサマワ基地に迷彩服を着て現れ、慰問漫談を絶叫するのであろう。
<私がでっち上げた数字ではありません。事実確認は私ではなく、中国政府に聞いて貰いたいですね。>・<間違いないのではないですか?TBSテレビの文字翻訳までもが間違うとは考えにくい>・<認知されている数字ということなのではないでしょうか?>とウダウダ申し訳しながら逃げ回り、<個人の自由>・<平行線>・<誰にも真実は分からない>といういつもの高尚?な理論で白を切る飛蝗の惨めな死体が掲示板にゴロゴロ転がっている。
ある防衛庁職員のプログを例示し、再確認のチャンスを与えたにもかかわらず、自らの思惑ばかりで一向に強弁を止めない飛蝗に対して、アマデウスさんは<無用な誤解が広がらぬよう祈って終わりにします>と結んだが、飛蝗の耳には届かない。偏り歪んだ飛蝗の耳目は自分の意に沿うようにしか事物を捉えられず、傾聴すべき示唆も馬耳東風、豚に真珠の無惨な有様となることを読者は過去、サンザン見せつけられてきた。
人の言い間違い、聞き間違い、伝え間違いなどの可能性に耳を傾けることなく、少しばかり聞きつけたゴシップネタに飛びつき、鬼の首を取ったかのごとく、「事実・事実」と言い募る見苦しさは飛蝗一人の醜態であるが、たとえ相手が自国民への被害誇張も散見される中国であっても、中国ならばさもありなんとする嫌疑をかぶせるべく新たなお手製の偽レッテル「またまた中国は死傷者から死亡者に書き換えているぞ」を貼り付けるのは、実は飛蝗自身が「冤罪」贋作者に成り果てている事を暴露した。そうした要らざる悪感情を惹起する「無用な誤解」を世間の人にまき散らすことを止めよ、オッチョコチョイのお調子者である自分の姿に気付いたならば、自分自身の手で誤解を解く責任があるぞと諭されれば、謙虚に自省出来るのが灯台守ではなかったか。どこやらで「ロラン」と持ち上げられた?とうぬぼれ、孤軍奮闘の意味もはき違え、世間に害毒情報を手弁当で垂れ流す様子はお仲間ですら、うれしはずかしの距離をとって模様眺めしているというのに、である。
飛蝗をおだて、はやし立てるのは、面白がり屋の取り巻きの偽善者どもであり、かえって飛蝗と意見を異にする者があれこれ有意義な苦言を呈するという皮肉な漫才が演じられている。世間の人は新たな識見を提起するでもない飛蝗の偏った、何一つ物語りしない文字の残骸に心を動かされることはあるまい。
必死の形相で右回りの十週遅れを取り戻そうと脱線転覆したまま、バランスを失い、右に右にとよろけながら、飛蝗はイラクのサマワ基地に迷彩服を着て現れ、慰問漫談を絶叫するのであろう。
これは メッセージ 72714 (battamama さん)への返信です.
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