反傭兵法制の必要性
投稿者: g0007n 投稿日時: 2005/05/13 05:23 投稿番号: [70987 / 118550]
心の目を開いてください
斉藤氏は国際法に反する戦争を行うアメリカ軍に金で買われた傭兵です!
彼のせいでイラクで人道支援を行う日本へのイメージが悪化して、わが国のために危険を引き受けている自衛隊員を危険にさらすことになります。
ここは斉藤氏国籍剥奪を善良な日本人の安全のために主張するべきです!!!
これまでの拉致被害者はそれ自体としては日本人への好感を上げこそすれ、悪化させませんでした。
しかし、彼は違います。
また、彼は、フランス国籍がとれたはずなのにあえてとりませんでした。とんでもないやつです(記者会見で親がでてこないのはあまりにも出来が悪い子のため、批判されるとビビッたからかもしれません。国民全体に謝罪してほしいものです。あるいは政府に対しても謝罪してほしいものです。自衛隊にもですね)。
これは教養のある日本人には可能性がほとんどないと思いますが、アメリカに間違った義理を感じてか、あるいは金目当てに、勝ち馬根性で、世界の紛争地にアホな日本人傭兵がでてくるかもしれません。
そういったやからの国籍剥奪が可能な法制を日本政府は考えるべきです。そうすれば、こんな問題は起きません!!!
もちろん、個別な事例で、賛成できる義勇兵もいるかもしれませんが、やはり自己責任でやってもらいたい。彼らも日本人自体を危険にさらすようなことはその愛国心からも許さないはずです。
問題は斉藤氏には基本的な愛国心がなかったということですね。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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