盧溝橋事件は中共の陰謀
投稿者: battamama 投稿日時: 2005/05/13 01:09 投稿番号: [70978 / 118550]
>盧溝橋が陰謀?
>どんな証拠があるの?
ドラさんて、自説に都合の悪い史実は全然知らないのね。笑
中共の陰謀は、以下の通り。
昭和12年、盧溝橋で演習中の日本軍が銃撃を受け、国民党軍と一触即発になった。
実は、両軍をけしかけるために密かに潜入した共産軍の者が発砲したもの。
日本軍は、さらに7時間後敵の猛射を受けて反撃。
しかし、4日後、現地停戦協定が結ばれた。盧溝橋事件は、それだけの事件だった。
ところが、それ以降もシナ軍による銃撃などの挑発行動が何度も繰り返されたし、執拗な反日宣伝も行われていた。日本は無数に和平工作を続けるが、話がまとまりかけるとシナ側が挑発行動を取るという繰り返しだった。
大山中尉惨殺事件も、そんな中での出来事だった。
実は、日本の興亜院政務部は、ソ連のコミンテルンが中共に出した指令書を入手していた。そこには『あくまでも局地的解決を避け、日中の全面的衝突に導くこと』と記されていた。
中共は、蒋介石率いる国民党軍と日本軍を戦わせて自分達の延命を図り、合わせてその戦いによって国民党を弱体化させることが目的だった。つまりは漁夫の利を得ようと目論んでいたわけ。
そのため、何としても全面戦争に突入するまで、テロと反日キャンペーンを繰り返していたのだ。
そして、同年8月14日、蒋介石は上海を爆撃した。これにより、上海祖界の日本人や欧米の民間人1700人以上が死亡した。これは海外の注目を集め、海外の干渉と対日批判を引き出すための計画的虐殺だった。
翌15日、日本は上海派遣軍の編制派遣を決定し、事実上の全面戦争となった。
元々は、蒋介石の敵は中共だったが、中共の挑発に乗った結果、対日戦争に踏み込んでしまったのだ。
結局、日本はソ連を背後に持つ中共と国民党の内乱のとばっちりを受けたってこと。
そのような事実は切り捨てておき、日本侵略ばかりを前面に押してくるとは姑息な話。おまけに、南京虐殺という攪乱工作までしている。「いかれこれ」とは、まさにこのこと。
支那攪乱工作兵の件に関しては、トピを改めて説明します。
これは メッセージ 70963 (dorawasabi5001 さん)への返信です.
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