戦後の歴代首相は靖國神社に公式参拝
投稿者: ymfsn280 投稿日時: 2005/04/19 22:13 投稿番号: [69069 / 118550]
靖國神社公式参拝をめぐる動き
http://www.senyu-ren.jp/SEN-YU/00092.HTM昭和60年8月15日、中曽根首相が、宗教色を薄めた一礼方式の靖國神社への公式参拝をされて以降、参拝は久しく中断しています。
巷間にいわれているところによるとそれは、中国が「抗日戦勝利40周年の時に、A級戦犯を祀る靖國神社に、こともあろうに日本国の首相が公式参拝したことは、中国人民らの感情を傷つけた」という干渉に屈していることにほかなりません。
ところで、いわゆるA級戦犯が合祀されたのは昭和53年10月で、それが一般に報道されたのは翌54年4月19日のことでした。
この報道があった2日後の21日に、大平首相は参拝しておられます。また、中国の抗日戦勝35周年の節目に当る昭和55年8月15日に鈴木首相は参拝しておられますが、このいずれにも中国からの干渉はありませんでした。
それが6ヶ年余を経過した昭和60年の中曽根首相の時に表面化したのですが、当の中曽根首相は、その後新聞紙上等で、(平11・8・14読売、平8・9・30自著「天地有情」、平9・4・26朝日、平11・6・7毎日)「中国の胡耀邦総書記の失脚につながるために参拝を行わなかった」と表明しており、A級戦犯合祀(分離)については、直接ふれられておりません。
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小泉さん参拝するだろ〜
?
ニャハ♪
これは メッセージ 69064 (fufufusan さん)への返信です.
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