パピヨンのテーマ 2 外野席
投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2005/04/18 00:28 投稿番号: [69014 / 118550]
>>>遠い未来からの見方を、時代の渦中にある人間が予測することは不可能で
す。だからこそ「今」、なるべく間違わないように、人は知恵を寄せ合い、
議論するのです。勝手に未来を予言し、予言者の立場から「今」を生きる
人々の考えを否定するのは詐欺師の所行です。
>に対しての以下のような説明だった。
>>その部分は読めばわかるように、そういう意味ではありません。↓
あさっての方を向いています。
>>私は、「米国の立場」というのは、「自国の安全を求めるとともに、自由を
>>世界に浸透させ、恒久的な世界平和を目指すもの」と考えています。
>> (略)
>なに言っているんだか俺にはよう分からんね。相手がどこに疑念を抱いている
のかというのを正確に捉えているとはとても思わんね。「あさっての方を向い
て」いるのは、君の方だと思えるけれどね。
相変わらずだな。
100回読んでみなさい。君にもわかるから。
流れは次のようになっている。
**************************************************************************
●私
米国の立場で物を言わせてもらえば、こうですよ、という次元で話しています。
●相手
別RESで「米国の立場で物を言わせてもらえば…という次元で書いている」とありましたので、あなたと客観論証を求める議論をしても無意味だと分かりました。こちらも面倒臭くなってきましたので、このあたりで終わりにしたいと思います。
●私
私は、「米国の立場」というのは、「自国の安全を求めるとともに、自由を世界
に浸透させ、恒久的な世界平和を目指すもの」と考えています。
こう言えば、他にどんな次元があるのかという疑問が起きるかと思いますので、
トピずれではありますが、説明しておきます。
例えばNHKの「そのとき歴史が動いた」という番組では、戦乱に明け暮れていた
三国志などを取り上げて、ニコニコしながら興味津々の解説をしています。
しかし、その時代にあっては、やはり、何十万の人命が奪われていたわけで、
時代の渦中にあるときと、遠い過去の歴史を振り返ったときでは、全く見方が異な
るということです。
また、例えば、歴史に残る英雄がいたとしましょう。
彼は生きている間、敵を殺すことに執念を燃やしただろうが、天国に行ったら敵に
感謝しなければならない。
何故なら敵のおかげで彼の人生は歴史に残るほど充実したものとなったからです。
もし、諸葛孔明に敵がいなかったら、人生は平凡なまま終わったことでしょう。
映画化されて我々が楽しむこともなかったわけです。
人間の行動や人間社会の事象の是非を、いい暮らしがしたいとか、平和な社会で
あって欲しいという観点で観た場合と、それらの事象の背後にある原理を追求
する観点で観た場合とでは、同じ事象であっても、考え方が全く異なるものにな
ります。
**************************************************************************
どうだい?
↓これがあさっての方を向いているのが理解できたかな。
************************************************************************
遠い未来からの見方を、時代の渦中にある人間が予測することは不可能です。だからこそ「今」、なるべく間違わないように、人は知恵を寄せ合い、議論するのです。勝手に未来を予言し、予言者の立場から「今」を生きる人々の考えを否定するのは詐欺師の所行です。
************************************************************************
>要するに、君は、「もっとも進んでいて、政治的軍事的経済的にもっとも力が
あって、もっとも諜報能力がある、民主主義の模範たるアメリカの判断と行動
は、アメリカの利益であるとともに、世界にとっての利益をも代弁していて、
常に正しい。他国からの制約は受ける必要はない。アメリカは神様だ」てなこ
とを言っているに等しいと思われるのだけれどね。
>そんなのに納得する奴って、よほどの馬鹿…(笑)
そんなのに納得しなくてもいいよ。
それって誰が言ってたの。
君の馬鹿さ加減は何回も暴露してあげたじゃないか。
終いには、親米でも反米でもないフローラとかいう女子高生に君のHNは
誰それの数あるHNの一つで「頭が足りないという設定になっています♪」
なんてこと言われ出しただろ。もう忘れたかい?
罵倒には罵倒で応えるのが俺の礼儀だ。
す。だからこそ「今」、なるべく間違わないように、人は知恵を寄せ合い、
議論するのです。勝手に未来を予言し、予言者の立場から「今」を生きる
人々の考えを否定するのは詐欺師の所行です。
>に対しての以下のような説明だった。
>>その部分は読めばわかるように、そういう意味ではありません。↓
あさっての方を向いています。
>>私は、「米国の立場」というのは、「自国の安全を求めるとともに、自由を
>>世界に浸透させ、恒久的な世界平和を目指すもの」と考えています。
>> (略)
>なに言っているんだか俺にはよう分からんね。相手がどこに疑念を抱いている
のかというのを正確に捉えているとはとても思わんね。「あさっての方を向い
て」いるのは、君の方だと思えるけれどね。
相変わらずだな。
100回読んでみなさい。君にもわかるから。
流れは次のようになっている。
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●私
米国の立場で物を言わせてもらえば、こうですよ、という次元で話しています。
●相手
別RESで「米国の立場で物を言わせてもらえば…という次元で書いている」とありましたので、あなたと客観論証を求める議論をしても無意味だと分かりました。こちらも面倒臭くなってきましたので、このあたりで終わりにしたいと思います。
●私
私は、「米国の立場」というのは、「自国の安全を求めるとともに、自由を世界
に浸透させ、恒久的な世界平和を目指すもの」と考えています。
こう言えば、他にどんな次元があるのかという疑問が起きるかと思いますので、
トピずれではありますが、説明しておきます。
例えばNHKの「そのとき歴史が動いた」という番組では、戦乱に明け暮れていた
三国志などを取り上げて、ニコニコしながら興味津々の解説をしています。
しかし、その時代にあっては、やはり、何十万の人命が奪われていたわけで、
時代の渦中にあるときと、遠い過去の歴史を振り返ったときでは、全く見方が異な
るということです。
また、例えば、歴史に残る英雄がいたとしましょう。
彼は生きている間、敵を殺すことに執念を燃やしただろうが、天国に行ったら敵に
感謝しなければならない。
何故なら敵のおかげで彼の人生は歴史に残るほど充実したものとなったからです。
もし、諸葛孔明に敵がいなかったら、人生は平凡なまま終わったことでしょう。
映画化されて我々が楽しむこともなかったわけです。
人間の行動や人間社会の事象の是非を、いい暮らしがしたいとか、平和な社会で
あって欲しいという観点で観た場合と、それらの事象の背後にある原理を追求
する観点で観た場合とでは、同じ事象であっても、考え方が全く異なるものにな
ります。
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どうだい?
↓これがあさっての方を向いているのが理解できたかな。
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遠い未来からの見方を、時代の渦中にある人間が予測することは不可能です。だからこそ「今」、なるべく間違わないように、人は知恵を寄せ合い、議論するのです。勝手に未来を予言し、予言者の立場から「今」を生きる人々の考えを否定するのは詐欺師の所行です。
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>要するに、君は、「もっとも進んでいて、政治的軍事的経済的にもっとも力が
あって、もっとも諜報能力がある、民主主義の模範たるアメリカの判断と行動
は、アメリカの利益であるとともに、世界にとっての利益をも代弁していて、
常に正しい。他国からの制約は受ける必要はない。アメリカは神様だ」てなこ
とを言っているに等しいと思われるのだけれどね。
>そんなのに納得する奴って、よほどの馬鹿…(笑)
そんなのに納得しなくてもいいよ。
それって誰が言ってたの。
君の馬鹿さ加減は何回も暴露してあげたじゃないか。
終いには、親米でも反米でもないフローラとかいう女子高生に君のHNは
誰それの数あるHNの一つで「頭が足りないという設定になっています♪」
なんてこと言われ出しただろ。もう忘れたかい?
罵倒には罵倒で応えるのが俺の礼儀だ。
これは メッセージ 69009 (adiaq_la さん)への返信です.
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