パピヨンのテーマ 1 外野席
投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2005/04/18 00:25 投稿番号: [69012 / 118550]
>> それが堂々巡りの原因になりうる訳がない。
堂々めぐりの原因は、何度も繰り返す中で私が言ったことを相手が忘れて
同じ質問をしていることにある。前から読めばわかるよ。
>堂々巡りの責任を相手に転嫁しようとしているが、はっきり言うけれど、それ
は見当違いだな。君の要領を得ない長ったらしい文章にかなり責任があると思
うよ。
よく読んでからそういうことは言うべきだよ。確かめてないだろ。
再掲で応えることができるのが、その証拠だ。論理的に考えてみたまえ。
Aに対する私の反論Bに対し、何も応えずに他のテーマに移り、何日か経つと
またAを言い出すということを繰り替えしているために堂々めぐりになっているのだ。
堂々巡りを防ぐにはBに対する反論を試みなければならない。
転嫁だと言う前にその例を示してみたまえ。
2ページに渡る例を示しておこう。
こんな感じだ。↓
************** <<堂々巡りの例>>始 ***********************
>国際社会が「脅威」だと認定できない国家に対して、米国が「脅威」を
感じただけで武力攻撃することが認められれば、国際秩序は崩壊します。
それには既に応えています。
あなたは今、米国が直面している問題を、従来の戦争と混同している。
ブッシュ大統領が「敵は指紋を残すことなく大量破壊兵器で米国を攻撃できる」と
発言していることの意味をわかっていない。
しかも、米国が得た情報がどのようにして得られたかという国家の最高機密を
国際社会の場に曝け出して、議論することはありえません。
その方法は、イラク政府の警戒の目を突破するために、非合法な方法が
含まれている可能性すらある。
合意を得るからには、各国政府が国会で議論することになりますが、
米国の最高機密である諜報活動の技術や方法を社民党の議員が検証する
ことを想像するだけで笑えます。
手を加えて再掲しておきます。
******************************************************************
しかも、その情報は軍事衛星の写真1枚でも、そのままでは他国に
公表することのできない国家の最高機密に属するものです。
(解像度や画像解析能力は民間のものとは比較にならない)
公表すれば、諜報活動の技術レベル、その方法などの詳細が、
中国、ロシア、北朝鮮などに知れ渡るからです。
また、テロ組織などの内部に潜入した諜報員の命も危険に晒されます。
パウエル国務長官の機密情報開示のときには激しい抵抗があった
わけですが、精査選別して公表したのでしょう。
イラクとアルカーイダの動きに関して、詳細な記述がありますが、
あのような情報をどのようにして、得たかということがわからない
限り、国際社会の合意は得られないでしょう。
******************************************************************
何度も言いますが、相手が独裁国家の場合は国内のように徹底的な捜査は
できませんから、明確な証拠は示すことはできません。
危険度で対応するしかないというのはあなたも同意したと思う。
あなたは、国際社会の合意が得られる危険度でないと駄目だと主張されて
いますが、国際社会に民主主義制度はありません。現代はその途上にある
ということです。
その上、危険度は当事国とそうでない国とでは雲泥の差があります。
米国反対の先導役となったフランスやロシアのようにイラクと仲良くして
いた国もあるわけですからね。
<<続く>>
堂々めぐりの原因は、何度も繰り返す中で私が言ったことを相手が忘れて
同じ質問をしていることにある。前から読めばわかるよ。
>堂々巡りの責任を相手に転嫁しようとしているが、はっきり言うけれど、それ
は見当違いだな。君の要領を得ない長ったらしい文章にかなり責任があると思
うよ。
よく読んでからそういうことは言うべきだよ。確かめてないだろ。
再掲で応えることができるのが、その証拠だ。論理的に考えてみたまえ。
Aに対する私の反論Bに対し、何も応えずに他のテーマに移り、何日か経つと
またAを言い出すということを繰り替えしているために堂々めぐりになっているのだ。
堂々巡りを防ぐにはBに対する反論を試みなければならない。
転嫁だと言う前にその例を示してみたまえ。
2ページに渡る例を示しておこう。
こんな感じだ。↓
************** <<堂々巡りの例>>始 ***********************
>国際社会が「脅威」だと認定できない国家に対して、米国が「脅威」を
感じただけで武力攻撃することが認められれば、国際秩序は崩壊します。
それには既に応えています。
あなたは今、米国が直面している問題を、従来の戦争と混同している。
ブッシュ大統領が「敵は指紋を残すことなく大量破壊兵器で米国を攻撃できる」と
発言していることの意味をわかっていない。
しかも、米国が得た情報がどのようにして得られたかという国家の最高機密を
国際社会の場に曝け出して、議論することはありえません。
その方法は、イラク政府の警戒の目を突破するために、非合法な方法が
含まれている可能性すらある。
合意を得るからには、各国政府が国会で議論することになりますが、
米国の最高機密である諜報活動の技術や方法を社民党の議員が検証する
ことを想像するだけで笑えます。
手を加えて再掲しておきます。
******************************************************************
しかも、その情報は軍事衛星の写真1枚でも、そのままでは他国に
公表することのできない国家の最高機密に属するものです。
(解像度や画像解析能力は民間のものとは比較にならない)
公表すれば、諜報活動の技術レベル、その方法などの詳細が、
中国、ロシア、北朝鮮などに知れ渡るからです。
また、テロ組織などの内部に潜入した諜報員の命も危険に晒されます。
パウエル国務長官の機密情報開示のときには激しい抵抗があった
わけですが、精査選別して公表したのでしょう。
イラクとアルカーイダの動きに関して、詳細な記述がありますが、
あのような情報をどのようにして、得たかということがわからない
限り、国際社会の合意は得られないでしょう。
******************************************************************
何度も言いますが、相手が独裁国家の場合は国内のように徹底的な捜査は
できませんから、明確な証拠は示すことはできません。
危険度で対応するしかないというのはあなたも同意したと思う。
あなたは、国際社会の合意が得られる危険度でないと駄目だと主張されて
いますが、国際社会に民主主義制度はありません。現代はその途上にある
ということです。
その上、危険度は当事国とそうでない国とでは雲泥の差があります。
米国反対の先導役となったフランスやロシアのようにイラクと仲良くして
いた国もあるわけですからね。
<<続く>>
これは メッセージ 69009 (adiaq_la さん)への返信です.
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