バカサヨの反日の論理⑤
投稿者: soremiyosayoku 投稿日時: 2005/04/15 23:23 投稿番号: [68925 / 118550]
中国は今秋から、新指導要領に基づいた教科書を導入する。現行の教科書より、日本軍の残虐行為だけを集中的に取り上げた個所はなくなる。それでも島田氏は「愛国教育を弱めようとするのは一部の勢力。今回の反日運動の盛り上がりも影響する可能性がある。内容が本当に変わるのか、現物が出ないと分からない」
二つ目は日本の罪業を後世に伝えるための「愛国主義教育基地」の建設だ。
南京の南京大虐殺記念館や盧溝橋の中国人民抗日戦争記念館をはじめ、革命指導者の旧居や革命根拠地など、全国に現在二百五の史跡や博物館が指定されている。慶応大学総合政策学部長の小島朋之教授(現代中国論)は「中国の小中高では、徳育教育の一環で、これらへの遠足が義務づけられている」と話す。
南京の大虐殺記念館では先月、拡張工事が始まった。日本軍による虐殺事件の資料が新たに千件以上見つかり、展示スペースが手狭になったためだという。南京事件七十年の二〇〇七年の完成を目指し、世界遺産登録への動きもある。
愛国教育に詳しい中央大学の水谷尚子非常勤講師(近現代日中関係史)は「これらの施設は共産党礼賛が目的で、必ずしも反日ではない。ただ、党を美化するために悪徳日本が必要とされている」と分析する。
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つまり、共産党を美化するには、
反日・反米を叫ぶしか無いというバカサヨの真理をついてるということ。
これは メッセージ 68923 (soremiyosayoku さん)への返信です.
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