セザールの独り言
投稿者: celestia_battle 投稿日時: 2005/04/03 11:45 投稿番号: [68206 / 118550]
今、人々は梵天界の下、六欲天のさらに下、地獄界の
何丁目かに停滞安住している。そして、その世界も
終わろうとしていいる。しかも終わることすら気づかずに
消えていこうとしている。
色究きょう天子が出家して法華行をするために
その時にその行を誹謗するものは存在を失ってしまうのである。
すなわちその行を完成して真理として顕した時、梵天界を含め
その下の世界に存するすべてのものはその真理に従わない限り
一瞬にしてその存在を失ってしまうのである。彼らにとって
存続する道は その真理の中に生きるか仏になるかである。
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
貴方達はいずれ近いうちに2つの道を歩まねばならない。
1つは無限地獄の中に落ちていく断末魔の最後であり、
1つは宇宙最高神に従って内なるキリストつまり
アートマンになって慈悲行を行うこと(観音行)
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
ウイッピー(人間さしさ)文明とは、
1つの世界の終末時代の中に、超越科学・文化を持って突然に出現し
新生時代へと導く、真の創造神の浄化・無辺・安楽の文化なのである。
(それは昔からある一乗妙法の権化の顕れ名のである。)
これは メッセージ 68203 (celestia_battle さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/68206.html