最後が切れました。すみません。
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2005/04/01 00:07 投稿番号: [68127 / 118550]
第五に、このようなジレンマが顕在化していないのは、すでに指摘したように、【小選挙区制のカラクリによって、社会と政治が切り離されているからである。】
しかし同時に、この選挙制度は、ある限界を超えれば一挙に政治地図を塗り替える可能性も持っている。〇三年総選挙*49と〇四年参院選*50は、この限界が近づきつつあることを示している。
平和・民主主義・人権をめぐる対決は、ある種の沸点に達しつつあるのかもしれない。徐々に熱せられてきた「熱量」の大きさは、社会的な不満や異議申し立てのエネルギーとして周辺部分に蓄積されてきている。やがてそれは政治的な力となって噴出する可能性がある。
その意味で、小泉首相は「自民党をぶっ壊す」という公約を実現するかもしれない。もちろん、彼自身の破綻とともにだが……。
http://sp.mt.tama.hosei.ac.jp/users/igajin/rekihyou052.htmどら・・いつまでこの小泉【極右政権】が続くのでしょうか。
中韓との関係は最悪で、かろうじて民間の経済が両国との絆をつないでいる。
自民党幹部は、中韓北の憎悪をあおって、
日米軍事一体化という、狙い通りのシナリオを進めています。
拉致被害者の生還もおぼつかなくなりました。
まさに【隷米政権】ですね。
アメリカ様は大喜びでしょう。
国民の安全はどうなるんでしょうか。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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