6>『キッカケ』
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2005/03/20 23:48 投稿番号: [67585 / 118550]
ああ東さん、コンバンワ。
>ドラさん、私がこちらのトピに返信したのは武士の情けです。
武士は、もう少し【潔い】んじゃない?
あなたのような【罪を認めたくない】のらりくらりタイプは、時代劇で言うと【悪代官】さまでしょ?
>あちらのトピに行けばおそらく袋だたきになるでしょうから...
あはは。
そういわずに、あなたが【袋叩き】にすれば?
他力本願は良くない。
>私たちはイラク戦争に関しては同じ意見になるのですから、その私が言葉を尽くせば理解してもらえると思ったのに残念です。
あなたは、なぜ【イラク戦争を非難?しているの?】
言葉を尽くすって言っても、これは歴史認識の問題だから、まず【正確な認識をもてるよう少しは勉強しないと】話にならないよね。
>最後にしみじみと言いますので、ゆっくり考えてください。
>『あなたのやっていることは、あなた自身のお父さんを侮辱する行為に他ならない』
東さん、あなたは皇軍のやったことを知っているんでしょう?
ただ知らないふりをしているだけなんでしょう?
どうして?
私は、父達の代弁をしているつもりです。
なぜ【真相究明】が侮辱になる?
なぜ父達は、青春時代を戦地で、少年兵の死や、仲間の爆死や、飢餓・マラリア・自身の負傷などの、悲惨な体験を強要された?
死ぬまで忘れられない体験ですよ。
あなたは、自分の肉親がこんな被害を蒙って憤りを感じないんですか?
これは被害者達も同じでしょう?
まあ、下記でも読んでください。
★心に刻む【加害】と【被害】の歴史
(週間金曜日3/18)から・・梶村太一郎
・・・
【忘却と隠蔽への闘争宣言】
1月25日アウシュビッツ開放60周年記念日にあたり、シュレーダー首相は生存者の組織である国際アウシュビッツ委員会に招かれ、ベルリンの式典で演説をした。
・・・・
首相は【私は民主的ドイツの代表者として、虐殺された人々又特に強制収容所の地獄を生き延びた皆様に対して、私の恥を表明いたします】
と心情を述べた上で、・・・・
【私達は哀悼と共に、又深刻な責任と共にこの責任を背負っております】
【強制収容所での悲惨と苦悶と悲嘆は、これからも決して埋め合わせることはできません。ただ犠牲者の子孫と生存者の皆様に、
一定の償いを実現することは可能であります】と可能な限りの引責を語った。
ユダヤ人以外の
【強制労働の膨大な人数の被害者と子孫に対しても補償を実現した】首相にしてはじめて口にできる言葉である。
・・
【心に刻むことは、一つの道義的義務であります。】私達はこれにより、犠牲者、生存者、又彼らの係累に対してのみ責任があるのではなく、否、私たち自身にとっても責任があるのです。
・・
これは【歴史教科書から、従軍慰安婦や強制連行という言葉が減ってよかった】と文部科学大臣が発言する日本政府の要人らのそれとはちょうど対極の歴史認識である。
・・・・
どら・・真の謝罪とはこういう事ですね、東さん。
>ドラさん、私がこちらのトピに返信したのは武士の情けです。
武士は、もう少し【潔い】んじゃない?
あなたのような【罪を認めたくない】のらりくらりタイプは、時代劇で言うと【悪代官】さまでしょ?
>あちらのトピに行けばおそらく袋だたきになるでしょうから...
あはは。
そういわずに、あなたが【袋叩き】にすれば?
他力本願は良くない。
>私たちはイラク戦争に関しては同じ意見になるのですから、その私が言葉を尽くせば理解してもらえると思ったのに残念です。
あなたは、なぜ【イラク戦争を非難?しているの?】
言葉を尽くすって言っても、これは歴史認識の問題だから、まず【正確な認識をもてるよう少しは勉強しないと】話にならないよね。
>最後にしみじみと言いますので、ゆっくり考えてください。
>『あなたのやっていることは、あなた自身のお父さんを侮辱する行為に他ならない』
東さん、あなたは皇軍のやったことを知っているんでしょう?
ただ知らないふりをしているだけなんでしょう?
どうして?
私は、父達の代弁をしているつもりです。
なぜ【真相究明】が侮辱になる?
なぜ父達は、青春時代を戦地で、少年兵の死や、仲間の爆死や、飢餓・マラリア・自身の負傷などの、悲惨な体験を強要された?
死ぬまで忘れられない体験ですよ。
あなたは、自分の肉親がこんな被害を蒙って憤りを感じないんですか?
これは被害者達も同じでしょう?
まあ、下記でも読んでください。
★心に刻む【加害】と【被害】の歴史
(週間金曜日3/18)から・・梶村太一郎
・・・
【忘却と隠蔽への闘争宣言】
1月25日アウシュビッツ開放60周年記念日にあたり、シュレーダー首相は生存者の組織である国際アウシュビッツ委員会に招かれ、ベルリンの式典で演説をした。
・・・・
首相は【私は民主的ドイツの代表者として、虐殺された人々又特に強制収容所の地獄を生き延びた皆様に対して、私の恥を表明いたします】
と心情を述べた上で、・・・・
【私達は哀悼と共に、又深刻な責任と共にこの責任を背負っております】
【強制収容所での悲惨と苦悶と悲嘆は、これからも決して埋め合わせることはできません。ただ犠牲者の子孫と生存者の皆様に、
一定の償いを実現することは可能であります】と可能な限りの引責を語った。
ユダヤ人以外の
【強制労働の膨大な人数の被害者と子孫に対しても補償を実現した】首相にしてはじめて口にできる言葉である。
・・
【心に刻むことは、一つの道義的義務であります。】私達はこれにより、犠牲者、生存者、又彼らの係累に対してのみ責任があるのではなく、否、私たち自身にとっても責任があるのです。
・・
これは【歴史教科書から、従軍慰安婦や強制連行という言葉が減ってよかった】と文部科学大臣が発言する日本政府の要人らのそれとはちょうど対極の歴史認識である。
・・・・
どら・・真の謝罪とはこういう事ですね、東さん。
これは メッセージ 67532 (from_east_coast_25 さん)への返信です.
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