松井やより氏の発言
投稿者: ahuramazda1945 投稿日時: 2005/02/14 09:47 投稿番号: [64693 / 118550]
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>動機は善意であったとしても、自分たちの主張を推し進めたい強すぎる一心であるが故の盲目さが、今の問題につながってしまったというのが僕の印象ですね。
それを本当の意味での確信犯と言います。
宗教原理主義者と同じでしょう。
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当初の目的が何だったのかは知るよしもないのだが、さすがに、松井やより氏の発言や行動の異常さが目についてしまう。彼女自身、自分を洗脳してしまっていたのでは無いのでしょうか?
【発言引用】
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元朝日新聞記者の故松井やより氏には一度だけ会ったことがある。
会った、というよりは、見た、というのが正解だろう。あるシンポジウムの段上にこの人はいた。
で、何を話したかと言えば、最初から最後まで日本人への罵倒。批判、なんてモノじゃない。
最後には、日本人の子供の顔を見ると気分が悪くなる、
こんな子供の為に何かしようと思っているような連中はバカだ、とまで(概略だが)言ってのけたのだった。
そこは教員の集会であり、会場は一時騒然となった。
私は故松井氏の思想からして当然の内容だと思ったが、
あまりのひどさに私の妻までもが会場から発言を求めたほどだった。
当の故松井氏はと言えば、そのような反応自体が日本のダメさ加減を象徴するものだとでも思っているのだろう、
やっぱりここもバカの集まりか、と傲然とした軽蔑の笑みを浮かべ、
質問者を小馬鹿にした答えを繰り返したのだった。
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●朝まで生テレビから抜粋 松井やより女史の発言(動画)●
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(松井) 日本の兵隊達をですね、殺人鬼って言われたり強姦魔って言われたり、強盗ってね、アジア行ったらみんな言ってますよ。そういうようなことをさせるような状況にしたのは誰なのか、どういう行動なのか、その責任者を私たち自身の手で問うてないわけでしょ。それが第二でしょ。それからもう一つは補償ですよ、被害者の人に対して・・・
(田原) お父さんは中國で何してらっしゃった?
(松井) あの・・・兵隊です、二等兵です。
(田原) じゃあ、おんなじようにされてたんじゃないですか。
(松井) そうです。
(田原) いや、殴ったり。
(松井) 殴ったりされたわけですよ。
(田原) いやいや、そうじゃなくて、殴ったりしたんじゃないの?
(松井) いえ、出来ない。うちの父はね、どういうふうにしたかって言うと、殺さなくていいように、ハンストみたいに非常にこう、抵抗をしてですね、それはこっそりですよ、で、通信部隊っていうそのぜんぜん殺さなくていいところに行って
(・・・スタジオから「あ〜あ」という呆れ声)
(松井) 父がキリスト教の関係だったもんですから、子供達にいろいろね、中國の子供達にいろいろしたりなんかしたから・・・。
(・・・スタジオが嘲笑とざわめきで包まれる)
http://blog3.fc2.com/mizuho14/blog-entry-36.html
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彼女の善意は評価できるのかもしれないが、彼女自身の周辺を責任追及の除外としている時点で、彼女の行動自体に疑問も持つことは当然のことだと思います。
>動機は善意であったとしても、自分たちの主張を推し進めたい強すぎる一心であるが故の盲目さが、今の問題につながってしまったというのが僕の印象ですね。
それを本当の意味での確信犯と言います。
宗教原理主義者と同じでしょう。
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当初の目的が何だったのかは知るよしもないのだが、さすがに、松井やより氏の発言や行動の異常さが目についてしまう。彼女自身、自分を洗脳してしまっていたのでは無いのでしょうか?
【発言引用】
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元朝日新聞記者の故松井やより氏には一度だけ会ったことがある。
会った、というよりは、見た、というのが正解だろう。あるシンポジウムの段上にこの人はいた。
で、何を話したかと言えば、最初から最後まで日本人への罵倒。批判、なんてモノじゃない。
最後には、日本人の子供の顔を見ると気分が悪くなる、
こんな子供の為に何かしようと思っているような連中はバカだ、とまで(概略だが)言ってのけたのだった。
そこは教員の集会であり、会場は一時騒然となった。
私は故松井氏の思想からして当然の内容だと思ったが、
あまりのひどさに私の妻までもが会場から発言を求めたほどだった。
当の故松井氏はと言えば、そのような反応自体が日本のダメさ加減を象徴するものだとでも思っているのだろう、
やっぱりここもバカの集まりか、と傲然とした軽蔑の笑みを浮かべ、
質問者を小馬鹿にした答えを繰り返したのだった。
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●朝まで生テレビから抜粋 松井やより女史の発言(動画)●
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(松井) 日本の兵隊達をですね、殺人鬼って言われたり強姦魔って言われたり、強盗ってね、アジア行ったらみんな言ってますよ。そういうようなことをさせるような状況にしたのは誰なのか、どういう行動なのか、その責任者を私たち自身の手で問うてないわけでしょ。それが第二でしょ。それからもう一つは補償ですよ、被害者の人に対して・・・
(田原) お父さんは中國で何してらっしゃった?
(松井) あの・・・兵隊です、二等兵です。
(田原) じゃあ、おんなじようにされてたんじゃないですか。
(松井) そうです。
(田原) いや、殴ったり。
(松井) 殴ったりされたわけですよ。
(田原) いやいや、そうじゃなくて、殴ったりしたんじゃないの?
(松井) いえ、出来ない。うちの父はね、どういうふうにしたかって言うと、殺さなくていいように、ハンストみたいに非常にこう、抵抗をしてですね、それはこっそりですよ、で、通信部隊っていうそのぜんぜん殺さなくていいところに行って
(・・・スタジオから「あ〜あ」という呆れ声)
(松井) 父がキリスト教の関係だったもんですから、子供達にいろいろね、中國の子供達にいろいろしたりなんかしたから・・・。
(・・・スタジオが嘲笑とざわめきで包まれる)
http://blog3.fc2.com/mizuho14/blog-entry-36.html
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彼女の善意は評価できるのかもしれないが、彼女自身の周辺を責任追及の除外としている時点で、彼女の行動自体に疑問も持つことは当然のことだと思います。
これは メッセージ 64614 (so_what108 さん)への返信です.
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