白豚サドル憲法起草によだれ
投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2005/02/12 21:13 投稿番号: [64509 / 118550]
要請あれば憲法起草に参加
サドル師派有力者、前向き
【バグダッド9日共同】イラクのイスラム教シーア派反米指導者ムクタダ・サドル師派の有力聖職者ウバイディ師は9日までに共同通信のインタビューに応じ、新憲法の起草作業に関し、選挙後に発足する移行政府の要請があれば、法律の専門家を同派代理人として参加させる用意があることを表明した。
反米武装闘争を昨年展開、1月30日実施の国民議会選挙にも距離を置いてきたサドル師派の動向は、治安確保が最重要課題の一つとなる移行政府の潜在的な不安定要素となっている。選挙後の国民融和を進める動きが活発化する中、同派の憲法起草作業参加は、イラクの安定に向けた前向きな材料と言える。
(共同通信) - 2月9日18時41分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050209-00000163-kyodo-int>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
コメント
今までの悪行を棚に上げて、憲法起草作業に参加したいらしい。
ブタらしい所業である。
そのうち、アラーの神の鉄槌が下るだろう。
これは メッセージ 64508 (zionisatou2 さん)への返信です.
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