スピカさんが僕の妻で
投稿者: tet010101 投稿日時: 2005/01/29 15:00 投稿番号: [63165 / 118550]
毒入りのコーヒーを差し出したら、僕は喜んで飲むだろう・・・
誹謗・中傷の対象になったので反撃しましたが、夕食の席でこんなおもしろい小話を耳にしました。
"Winston, if I were your wife, I’d put poison in your coffee." "Nancy," Churchill replied to the acid-tongued woman, "if I were your husband, I’d drink it."
http://www.bizbag.com/Churchill/poison.htm日本語の解説はこちら:
http://www.mina-kawa.com/e/1262.htmlある女性代議士:
「ウィンストン、
もしあなたが私の夫だったら、
コーヒーに毒を盛りますわよ。」
ウィンストン・チャーチル:
「マダム、もし私があなたの夫だったら、
喜んで飲み干しましょう。」
自分に敵意や悪意を抱く人の企てに、
ムキになって、反発してはいけません。
反発すればするほど、
その相手と自分自身が
同じレベルであることを
周囲に示すことになります。
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反米バカ共のレベルには落ちたくないと思いつつも、反発してしまうのが人情というもの。
明日のイラクでの選挙が反米バカ共に「アッカンべー、ざまぁみろ」と言える結果になればいいと強く思う・・・。
これは メッセージ 63143 (spica_022 さん)への返信です.
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