>民族問題再び
投稿者: moriya99 投稿日時: 2005/01/29 13:17 投稿番号: [63153 / 118550]
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人事院規則は法的根拠にはならないが
公権力の行使権を持つ管理職地方公務員のモラルに関しての一般議論では
主張の根拠になると私は思う。
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まあ、民族問題とか、人権問題とかも、グチャグチャ言って、やっている分には、まあ、それなりの成果もあるけど、法律問題にして、裁判までやるのは、アホ、ということなんじゃないでしょうか。思い上がりというか。
まだ、この世界は国境で管理という形態の国際社会があり、国境の管理は、どの国もエゲツないという現実がある…。
外国人は、外国人としていか遇せない…。それが現実ですわ。国際感覚とか言いますがが、そっちが国際感覚の主流ですよ。
ま、その当たりが分かっていないというか、一部の人に言わせれば、アホの思い上がり、ということになってしまうんでしょうね。
移民には、それだけの覚悟がいる…、ということはあるんでしょうね。
精神的に希望がない、夢がない、というのは、厳しいと思いますが、その突破口を日本の裁判に求めるのは無理がある…。返って自分の首を締めてしまう、という現実は厳然としてあり、日本としても、日本人を守るには、致し方ない理念なんでしょうね。日本人を犠牲にしてまで、外国人を守れませんから。
ま、拉致問題などがある国の人間としては、非常に苦しい裁判をしたもんだ、ということでしょうね。
だけど、日本人からみると不思議な人たち。こんなときこそ、拉致問題の解決の先頭に立てば、居場所も居心地もよくなるでしょうに、そんな動きは皆無…。祖国と日本の橋渡しになる気がないように見える…。祖国も信じていないのでしょうか。
日本で生まれたのは勝ち組なのかな。
日本人の移民なら、まず、まず、そっちをやるような気がしますね。初期のアメリカ移民などをみていると…。随分、違う。やはり、外国人は外国人。外国人として遇する他はないし、ちょっと長い目でみれば、そっちの方が、双方のためなのでしょうね。
これは メッセージ 63131 (lighter101rethgil さん)への返信です.
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