対イラク武力行使

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おーいsyoumenkyousi(再掲、返事待つ)

投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2005/01/21 10:50 投稿番号: [62475 / 118550]
下に打ち込んだのは、南京市街戦の当時の様子を、王秀楚という人が書いた回想録の一部だ。

細かい説明は省略して、一読してどう思うか、簡単なコメントをくれ。

それがいやなら、

A,    思ったほどたいして悲惨でも残酷でもない。

B ,   思った以上にけっこう悲惨で残酷だ。

お前の感想は、A   Bどちらに近いか、記号だけでいい。レスをくれ。
待ってるぞ!!




引用はじめ

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するとしばらくして、長兄が戻って来て「大通りは血の海だ。ここに留まっていてどうするつもりだ。われら兄弟一緒に死ぬのだったら、何も思い残りはないではないか」といった。・・・・・・・
やがて日が暮れて、大勢の日本兵が人を殺している声が門外から筒抜けに聞こえてきた。そこで屋根に登って暫く避けた。雨がことさらひどく、一枚の毛布を四・五人ずつで一緒にかぶったが、髪の毛まですっかり濡れと通った。門外の泣き叫ぶ声が、耳をつんざき、生きた心地もなかった。・・・・・・

そのとき突然、女たちの中から私に呼びかけるものがあった。見ると私の友人朱書兄の妾二人であった。私もあわてて制した。二人とも髪はざんばら、肌も露に、足は泥の中にぬかって脛まで没していた。しかしその一人が女の子を抱いていたのを、兵卒は叩いてその子を泥の中に捨てさせ、そのまますぐ追い立てて行った。・・・・数十人のものは牛か馬のように駆り立てられて、少しでも進まぬと直ちに殴られて、あるいはただちに殺された。女たちは長い網で、数珠を通したように、頸をつながれ、一足ごとにつまずき転んで、全身泥まみれになった。どこにもかしこにも幼児が馬の蹄にかけられ、人の足に踏まれて、臓腑は泥にまみれ、その泣き声は満ち満ちていた。途中の溝や池には死骸がうず高く積み上げられ、手と足が重なり合っていた。・・・・・・・・

数人の日本兵が、四・五人の女を捕らえていた。そのうち二人の年寄りは泣き悲しんでいたが、若い方の二人は平気な顔で笑いさざめいていた。後ろから二人の日本兵が追いかけてきて、女を奪い取ろとした。そのうち一人が仲裁に入って、日本語で何か言うと、一人の兵卒が若い女を木陰へ担いで行って犯した。後の二人も辱めを受けた。・・・十数人のものが互いに代わる代わる姦したうえ、あとから追ってきた二人の兵卒にわたしたが、その中の一人の女はもはや立って歩くこともできなかった。・・・・・・・

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