NHK特番問題:内容6カ所変更
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2005/01/14 08:14 投稿番号: [61807 / 118550]
▼ NHK特番問題:
内容6カ所変更
放送前、当日に挿入など
http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/wadai/news/20050114k0000m040157000c.html オベンチャラというアホはよほど戦前並みの社会がお望みなのだろう。「あったことをなかった」というカルトゴロツキ安部晋三の検閲を擁護するのだから、お手上げである。戦犯の孫にかかると「あったことはなかった」ことになるのは常だから、「検閲をやったが検閲じゃない」ぐらいは普通のことである。
しかしあのゴロツキが総理大臣になった日本は、ファシズム国家が完成するわけだ。そして番犬オベンチャラが尻尾を振り切れんばかりに喜ぶのだ。まったくお笑いだ。
さて・・・、イラク侵略報道ではペンタゴンの広報と化すNHKだが、その偏向を正すために、ペンタゴン広報の正反対の報道―─当然ながらその広報と同時間の報道することがあるのだろうか?
追記1:
“理想のメディア”が想像できないから「NHK程度でもいい」などというNHK擁護がまかり通る。確かに番組内容をみれば商業放送陣営の堕落がひどいから、相対的にNHKの番組がまともに見える時もある。読売系の日曜深夜のドキュメンタリーは昔は切り込み鋭かったが、今ではその面影はほとんどない。もちろん霊やたタタリや心霊写真や血液型性格占いなどのカルト番組をNHKはしないという功績はある(笑)。
しかし、あのテロ国家アメリカの白昼堂々のイラク侵略を防げなかった一因が、NHK式のペンタゴン情報の垂れ流しにあることは明白である。
追記2
天皇ヒロヒトが戦争犯罪人であることは“世界の常識”である。しかし天皇教カルト国家日本ではヒロヒトは「慈悲深い平和主義者」である(笑)。よってNHKが「ヒロヒトが戦犯だ」という世界の常識を扱った番組が、ゴロツキ政治屋・A級戦犯の孫の安部晋三に検閲を受けるのである。まあナチスの幹部の孫がナチ告発番組をやりだまにあげていると同様である。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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