>>>帝国はどこへ行く?
投稿者: moriya99 投稿日時: 2005/01/08 21:14 投稿番号: [61520 / 118550]
>>
moriya99さん、おはようございます。moriya99さんは、ここから先に思考が行かないんですね。
>>
マサさん。本気でそう思っている?
だとしたら、ちょっと迂闊じゃないかな。タイトルを上げて、言っていないだけで、イラク攻撃開始以前からみると、仮説だったことが、かなり、事実として明瞭になってきているから、私の思考はかなり、進んでいますよ。
そのことは、書いていることにも反映している筈…。意識して書いていますからね。
そして、当ててきたでしょ。イラク攻撃の大枠での成り行きも、大統領の再選も、東アジアへのシフトの問題も…。そして、それだけに絞って語っていない大きな、大きなビジョンの概要もね。
おお風呂敷になので、突き詰めて語っていないだけで、考えているビジョンも断片的には語ってきているでしょ。それが、予想以上に近未来になる可能性は出てきている…。
デメリット、挫折の要因はまだ、詰めてないですけど、これも断片的には提示している筈…。その当たりにになると、マサさんの関心の枠をこえているのかな。あまり反応しないマサさんでしたけどね。
ちょっと見落としていた、のは、ブッシュの長期的な民主党対策だったかな。これが明確にあったのには気付かなかった。
アメリカの共和党、民主党の対立軸…、それも、ハッキリしてきて、認識のレベルにまで上がってきた。日本での出来事も共和党、民主党の対立のなかで起きていることが、相当、多いなが見えてきましたからね。
米国の、世界史上、新しい形態の帝国化の可能性も、見えてきたしね。昔は領土、今は、マーケットなんだわ。米が何を考えていたのか、イラク攻撃の意図はなんだっのか。ある程度、見越した線を進んでいるのは確かですけど、なんか、予想以上にダイナミックな構想なのに、ちょっと驚いている…。そして、為政者、しかも世界の中心にいる為政者たちの能力というか、視野の広さ、時間枠の長さ、行動の適格さ。知っているつもりですけど、やはり瞠目ですよ。
野心の大きさと適格さですね。残る疑問符は、基礎的な実力のみ、と言う感じ…。言語体系とか、もつ宗教の限界…、合理的精神とか…。
そして、日本のこと、自分のことをいえば…。
戦争という行為、武力行使で問題の解決を計る…。これは、ひとりの人間として容認はできない。無辜であろうとなかろうと、人の血が人の手によって流される愚かさは容認できない。それは変わらない。
ですが、政治的な立場、意図では、支持した日本の選択は、実りが出てきていますね。
これも期待以上…。日本には神風が吹き始めていますよ。
これで手にいれたものを使って、血を流さない世界、血を流さないで、紛争や貧困の解消…、その道は探りたいですけど、これも思っていたより、いい道筋が現れ出している…。
東アジア。今年の一年は動くと思うよ。
北朝鮮に関する空気も夏ごろまでには、180度、変化しているかも知れない。少なくとも、今の膠着状態じゃなくなりますよ。アメリカは北朝鮮への武力行使も畏れないと思いますね。
戦略上、ストレートにやるかどうか、その当たりの細かいことは読みきれませんけどね。
韓国もおそらく観念する。反日などやっている場合じゃないのに気づきますよ。
台湾問題を政治ツールにして、中国も変わるよ。
中、韓のこれからの対日姿勢の変化が見物だと思う。日本の安保理常任理事国入りも道筋が見えてきた。なるほど、これもアメリカのイラク攻撃の視野には入っていたか、と見えてきているんじゃないですか。
マサさん。頭が固定化したままなのは、マサさんにもあるかもよ。読みや意見の基礎部分の変化に気付かず、古いままの思考基盤かもよ。そうなる危険がお互いにあるよ。
ま、そう簡単には古くならないのは、人間が人間の血を流すのは、どんな理屈をもってきても、容認はしない。一時的には譲っても…。古くならないのは、それだけかもよ。
それほど、今、世界は動き始めた…。軍事力の強さ、というものの、重さを考えていすね。
と同時に半端な軍事力の危なさも実証されていくと思う。
イラクなども、煎じ詰めれば、その典型ですわ。北朝鮮など話題にもならない、その典型例、最悪例といえるでしょうね。
世界は平和に向けて、多少は前進しているのかも知れない。ちょっとそんな皮膚感覚はありますね。
moriya99さん、おはようございます。moriya99さんは、ここから先に思考が行かないんですね。
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マサさん。本気でそう思っている?
だとしたら、ちょっと迂闊じゃないかな。タイトルを上げて、言っていないだけで、イラク攻撃開始以前からみると、仮説だったことが、かなり、事実として明瞭になってきているから、私の思考はかなり、進んでいますよ。
そのことは、書いていることにも反映している筈…。意識して書いていますからね。
そして、当ててきたでしょ。イラク攻撃の大枠での成り行きも、大統領の再選も、東アジアへのシフトの問題も…。そして、それだけに絞って語っていない大きな、大きなビジョンの概要もね。
おお風呂敷になので、突き詰めて語っていないだけで、考えているビジョンも断片的には語ってきているでしょ。それが、予想以上に近未来になる可能性は出てきている…。
デメリット、挫折の要因はまだ、詰めてないですけど、これも断片的には提示している筈…。その当たりにになると、マサさんの関心の枠をこえているのかな。あまり反応しないマサさんでしたけどね。
ちょっと見落としていた、のは、ブッシュの長期的な民主党対策だったかな。これが明確にあったのには気付かなかった。
アメリカの共和党、民主党の対立軸…、それも、ハッキリしてきて、認識のレベルにまで上がってきた。日本での出来事も共和党、民主党の対立のなかで起きていることが、相当、多いなが見えてきましたからね。
米国の、世界史上、新しい形態の帝国化の可能性も、見えてきたしね。昔は領土、今は、マーケットなんだわ。米が何を考えていたのか、イラク攻撃の意図はなんだっのか。ある程度、見越した線を進んでいるのは確かですけど、なんか、予想以上にダイナミックな構想なのに、ちょっと驚いている…。そして、為政者、しかも世界の中心にいる為政者たちの能力というか、視野の広さ、時間枠の長さ、行動の適格さ。知っているつもりですけど、やはり瞠目ですよ。
野心の大きさと適格さですね。残る疑問符は、基礎的な実力のみ、と言う感じ…。言語体系とか、もつ宗教の限界…、合理的精神とか…。
そして、日本のこと、自分のことをいえば…。
戦争という行為、武力行使で問題の解決を計る…。これは、ひとりの人間として容認はできない。無辜であろうとなかろうと、人の血が人の手によって流される愚かさは容認できない。それは変わらない。
ですが、政治的な立場、意図では、支持した日本の選択は、実りが出てきていますね。
これも期待以上…。日本には神風が吹き始めていますよ。
これで手にいれたものを使って、血を流さない世界、血を流さないで、紛争や貧困の解消…、その道は探りたいですけど、これも思っていたより、いい道筋が現れ出している…。
東アジア。今年の一年は動くと思うよ。
北朝鮮に関する空気も夏ごろまでには、180度、変化しているかも知れない。少なくとも、今の膠着状態じゃなくなりますよ。アメリカは北朝鮮への武力行使も畏れないと思いますね。
戦略上、ストレートにやるかどうか、その当たりの細かいことは読みきれませんけどね。
韓国もおそらく観念する。反日などやっている場合じゃないのに気づきますよ。
台湾問題を政治ツールにして、中国も変わるよ。
中、韓のこれからの対日姿勢の変化が見物だと思う。日本の安保理常任理事国入りも道筋が見えてきた。なるほど、これもアメリカのイラク攻撃の視野には入っていたか、と見えてきているんじゃないですか。
マサさん。頭が固定化したままなのは、マサさんにもあるかもよ。読みや意見の基礎部分の変化に気付かず、古いままの思考基盤かもよ。そうなる危険がお互いにあるよ。
ま、そう簡単には古くならないのは、人間が人間の血を流すのは、どんな理屈をもってきても、容認はしない。一時的には譲っても…。古くならないのは、それだけかもよ。
それほど、今、世界は動き始めた…。軍事力の強さ、というものの、重さを考えていすね。
と同時に半端な軍事力の危なさも実証されていくと思う。
イラクなども、煎じ詰めれば、その典型ですわ。北朝鮮など話題にもならない、その典型例、最悪例といえるでしょうね。
世界は平和に向けて、多少は前進しているのかも知れない。ちょっとそんな皮膚感覚はありますね。
これは メッセージ 61393 (masajuly2001 さん)への返信です.
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