「反日」?関連本
投稿者: battamother 投稿日時: 2004/12/30 19:21 投稿番号: [60973 / 118550]
今日、出かけたついでに本屋に立ち寄りました。メインコーナーは、今やブッシュ本そっちのけで、将軍様関連本や、反日、親日といったタイトルの付いた本が我が物顔で並んでいました。
その中に、『北朝鮮が核を発射する日』というのがあって、北朝鮮が保有していると言われる核に関する詳細もあり、先日ライターさんが知りたがっていた、米朝協定の事などが触れていそうです。(未確認)
今日は購入しませんでしたが、後でネット注文する予定。
今日、購入したのは、今このトピでも今話題になっている「反日」という言葉の付いた本です。
『「反日」の構造』
西村幸祐著
(中国、韓国、北朝鮮を煽っているのは誰か)
まだ読んでいませんので、帯の文だけご紹介します。
「日本のアイデンティティを揺るがす文化的、歴史的危機が迫っている!」
国の内外の「反日」勢力に、如何にこの国が食い亡ぼされているかに関し、著者が私などの及ばぬ細やかな情報に通じ、緻密に追求している様は驚嘆に値する。(西尾幹二評)
第一章
<反日ファシズム>の襲撃
第二章
メディアの解体:ワールドカップと北朝鮮報道の正体を暴くネットの力
第三章
「2ちゃんねる」は<閉ざされた思考空間>を破る
第四章
拉致家族と『朝日新聞』&筑紫哲也氏の深すぎる溝
第五章
北朝鮮を崩壊させる法、あります
第六章
八月十五日、靖国参拝に雨が降る
第七章
「冬ソナ」と日韓友好ブームに潜む危機
第八章
終わりなき中国の「反日」
第九章
殉職:外交官・奥克彦氏と井之上正盛氏の「日本」
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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