温故知新の意味も分からない塩砂糖
投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2004/12/29 18:11 投稿番号: [60859 / 118550]
>>全てのことに固執することが、人間を縛り付けて「生」を不自由にしているのであるから、その固執をやめる(煩悩を絶つ)ところから本来の人間性が発見できるんだと言う考え方だってあるんだよ?
>そうそう、「人間を縛り付けて」いる「固執をやめ」て自由になりなよ。そしたら、煩悩どころか、地球の重力からまでも解き放たれて、空中浮揚できるようになるかも知れないよ。
君がおばかなのは、西欧文化を考えるときはそれだけ、東洋を提示されるとそこだけ・・・視野が狭いんだよう。・・・おばかだから?
>あれれ、この前誰かに歴史に学ぶべきだとか説教してなかったっけ。
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【温故知新】
〔論語(為政)〕昔の事を調べて、そこから新しい知識や見解を得ること。ふるきをたずねて新しきを知る。(大辞林 第二版 (三省堂))
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新しい知識や見識を得て、それを自分のものにした上で、自分自身で判断することが大事なんだよ。
それとも、君の行動は全て過去の歴史に追随した主体性のないものだとか言い出さないだろうねえ?・・・でもおばかだからやってたりして?(・Θ・;)アセアセ…
これは メッセージ 60851 (zionisatou2 さん)への返信です.
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