アリ君が辞めた訳>テットさん、ボンボン
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2004/12/26 07:18 投稿番号: [60494 / 118550]
というのはわたしも知らないのだけど、テットさんに言われるまで馬鹿サヨの嫌がらせに嫌気をさした、という風には考えてなかった。それより今回のアメリカツアーで、「アメリカの保守派に利用された」と思ったのではナイかと想像していた。
どっちにしても、イラクでは民主主義の経験がないし、資本主義にも慣れてないから、アリ君はちょっとナイーブだったのではないかなと思った。
でもアリ君は今度の選挙に立候補しているそうなので、政治家になろうというのなら、このくらいの駆け引きには慣れておかないとね。アメリカの馬鹿サヨにいじめられたくらいですねていたのではこの先が大変だから。
そういう意味で今回の事件はけっこう勉強になったかも。アリ君にはがんばってほしいよね。新らしいイラクの希望なのだから。
ところでテットさん、ボンボンは人から出された英文は翻訳どころか読むこともしないよ。その理由はボンボンが紹介する英文は誰かがすでに訳しているものを添付しているだけで、実際には彼は英語が読めないからだと、カカシは踏んでいる。
これは メッセージ 60489 (tet010101 さん)への返信です.
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