バカサヨの墓
投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2004/12/19 22:32 投稿番号: [60003 / 118550]
ポル・ポトの「墓」、観光資源に
カンボジア北部、タイ国境の町アンロンベンは、虐殺や強制労働で170万人とも言われる人々を死に追いやったポル・ポト派の「墓場」だ。ここに、タイからの観光客と、それを当て込んだ商人たちが押し寄せている。
◆ポル・ポト派=カンボジア内戦でポル・ポトが率いた武装組織。毛沢東主義を信奉し、1975年、親米のロン・ノル政権を打倒。翌年、政権樹立。恐怖政治を敷き、79年の政権崩壊後は、主にタイ国境方面でゲリラ活動を展開。91年、国連仲介のパリ和平協定に加わったが、93年の総選挙には参加しなかった。
(読売新聞) - 12月19日9時38分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041219-00000002-yom-int>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
コメント
国際的なバカサヨの大将ポルポトの墓は、観光名所になってると言う。
虎は死んでも皮を残すと言うが、
バカサヨの大王ポルポトは、死ぬしか価値のあることはできなかったらしい。
バカサヨと言うものは、テロリストと同じで、死ぬしか意味がないと言う象徴みたいなニュースである。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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