イラクと、大和・琉球・中国。エトセトラ
投稿者: pikaichi_kink_1000000 投稿日時: 2004/12/19 16:24 投稿番号: [59981 / 118550]
突然ですが・・・・・。
失礼します・・・・・。
琉球といえば、空手を想起します。
空手は武器がない。
琉球は中国と大和とうまくやっていました。
戦国時代前までは。
琉球には川がありません。
水が少ないです。
サツマイモも本来は琉球が中国から頂いたものです。
本当は薩摩イモではないんです。
サツマイモの日本における原点は琉球にあるのです。
有り難いです。
冬場に美味しいサツマイモがほっかほっか食べられることができて。
サツマイモは水系がなくても育つ力強い植物なんですよ・・・。
で、空手。
当時の琉球は武器がないので素手で勝負しました。
もう中国では少林寺拳法がありました。
少林寺拳法は映画でお解かりのように、道具を使います。
空手は素手。
この決意が解りますか?
中国とも大和とも素手で渡り合っていた国があったことを。
素手で渡り合うには相当な智恵がいります。
智恵がないと渡り合えません。
琉球は智恵がある。
智恵があるからこそ、安寧が保てた・・・。
戦国時代前までの話ですが・・・。
注:中国語でいえば、知恵より智恵の方が崇高だそうです。
で、いきなりですが・・・・・・・。
「グローバリゼーション」の定義がいま混乱しているのが現代的課題です。
グローバリゼーションにも立場がそれぞれ違うようです。
今後徐々に勉強していきたいと思います・・・。
ごめんなさい・・・。
御容赦・・・。
これは メッセージ 59977 (pikaichi_kink_100000 さん)への返信です.
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